2008年11月30日

東京 都 世田谷 区 の 評判 山本クリニックの毎日の日記帳
平成20年11月30日(日曜日)






「ここをおして」をクリックされてください。
東京都 世田谷区 山本クリニック 山本 博昭(脳神経外科専門医)
東京都 世田谷区 山本クリニック 山本 博昭

脳神経外科・神経内科・内科・外科・形成外科・美容外科・
心療内科・耳鼻咽喉科

山本クリニック形成外科・皮膚外科・美容外科
形成外科・美容外科・・レーザー治療・レーザー外科
http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci
http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci
http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci




(申し訳ございません。今現在整備中ですがこの「画面」
を正しくみるためには
「ブラウザ」の「表示」=>「文字の「大きさ」」を「最小」
に設定されてご覧下さい。)









東京 都 世田谷 区 の 評判 山本クリニックの毎日の日記帳

平成20年11月30日(日曜日)






冬間近。
「秋」の日の。
「金木犀:きんもくせい」の。
花の蕾が淡い黄金色の
が見えてから「10日間」で。
花は去りました。
黄金色のじゅうたんが毛氈(もうせん)ように。
地面「金色」に広がりました。

「秋」の日の。
「金木犀:きんもくせい」に続いて。
「銀木犀:きんもくせい」もプラチナ色の
花が咲き始めました。

「金木犀:きんもくせい」のあとを追って。
「銀木犀:きんもくせい」の花は去り。
地面に「プラチナ」が一面に広がっていました。

今は私の「大好き」な。
「やぶつばき」と「山茶花(さざんか)」
の「とき」です。


山本クリニックの庭園には。
「野生」の。
山茶花(さざんか)や「やぶつばき」が
沢山群生してはえています。

日々の毎日にどんどんと。
みるみると。

山茶花(さざんか)や「やぶつばき」が。
つぼみを大きくしています。

山茶花(さざんか)の八重咲き白山茶花(さざんか)
は木枯らしに弓射られて暗い闇夜の中花は舞い。


早朝には「白鷺の羽」
のように地面に
舞い降りています。


「木犀:もくせい」の花の
「芳香」は蕾のみえるまえから
あります。
花が去ったあとは
「あっというまに芳香が消えます」。

「木犀:もくせい」たちのかおりがされば。
今度はいよいよ。

つぼみを日々
大きくしている。

山茶花(さざんか)や「やぶつばき」が
出番になります。

みまもるのは「みかんの木」の「丸いみかん」。


私は山茶花(さざんか)よりも
「やぶつばき」がすきです。

いずれも野生の「やぶつばき」と
「山茶花(さざんか)」です。



堂々たる。
木枯らしの吹く。
「11月」の「晩秋」になりました。
あっというまに。
「10月の「中秋」もすぎさりました。

もう既に「11月も今日でおわり」。

あるいは。
「晩秋」を通り越して。
「もっと奥の深い秋あるいは冬のてまえ」
を歩んでいるのかもしれません。


「晩秋」のトンネルをこえれば。

そこは「雪国の冬」

です。


きょうは。
とても寒い。
「木枯らし」が吹いていました。


最近は
朝くらい早朝には「星がみえます」。
「明けの明星」の金星が南の空に高くみえます。

病院の明かりが灯り暗闇のなか。
朝はやく。

「明けの明星」の金星に「おはよう」を
毎日こえで「御挨拶」を伝えます。
「明けの明星」の金星から「おはよう」と
返事がかえってくる声をききながら。
病院の明かりをともします。


夏場の早朝のくらい時には。
明星はみえずらかった。
季節が「冬へとあゆみ」。
いよいよ。
大気が「澄んできた」ということでしょう。






冬霧雨(ふゆきりさめ)の。
冬秋霞(ふゆかすみ)の大気。

こおろぎの「なきごえ」はいつしか。
「合唱」から「独唱」になりました。
「ろうろう」と鳴いていました。
そしてもはや「こうろぎ」の「ろうろう」は
木枯らしの「音」にかわっています。

朝暗く寒いいうちの「木枯らし」の合唱は。

「初冬」の「ふうりん」のごとし。
あれ沢山の「ふうりん」かな。
と思われる音色です。

「ろうろう」。
さびさびと「さむき音」です。


「ススキの穂先」は
「そぞろに「深い晩秋・初冬」の旅愁」すら
をも感じさせます。

「ススキの穂先」には「ふくろう」が
何匹も集ってつどい。
何匹ものふくろうが。
何かを考えているようにみえます。


「雨」にぬれれば「ススキの穂先」は。
「しあわせと幸福を手招き」している
何本もの「手」のように。
みえます。






私も「日々を旅ゆく人間」です。



奥の細道の序文に松尾芭蕉が。

「月日は百代の過客(ひゃくたいのかかく)
にして行かふ年も又旅人也。」

「つきはひゃくたいのかかくにして
いきかふとしもまたたひひとなり」

とかたり。詠みました。



私は

「日々の月日」を道連れにして。

「時」を旅をするひとりの旅人(たびびと)」

です。

だから「日々月日の旅のつれあい」は。

「きょう」と「あす」しか。

いません。


「きょう」と「あす」しか。

私にはありません。




朝くらいとき。
陽の出の直後は。
いつも一瞬は晴れています。
いまだ かすかにも。
のこる「初冬」の気配
もあるけれども。

あきらかに。
そしてしっかりと。
しのびよるもっともっと奥の。
深く深まる冬からの大気。

「ふかまる冬」の気配が。
「確かに」。
そして明らかに。
そして輪郭はっきりと。

感じられるようになりました。

「11月」になりました。
今年平成20年(2008年)も。
「あと30日たらず」でおわります。

はやいものです。
速いものです。
早いものです。




街路樹もそうそうたる
羽振りの木々から
「ふかまりゆく冬の樹木」にうつろうように
変化しています。

「冬」にも「樹木の若葉の芽生え」があることに
気がつきました。


春の芽吹くときには。
街路樹のポプラも
幹や枝葉の穂先が。
ろうそくのともしびのように。
「炎の様」になっていました。
あたかも
ゴッホの描いた「夜の糸杉」のように。
春の早朝はみえました。

夏になり。
この「穂先」が一気に「ポプラの葉」へと
扇・おおぎのごとく開きました。

フィンセント・ファン・ゴッホの絵画の「夜の糸杉」から。
フィンセント・ファン・ゴッホの絵画の「ひまわり」
のように。
一斉に開きました。
8月にはいってからのことです。

10月そして11月。
今現在は落ち着いた「秋冬」の葉木。
「冬」の木々の「葉」
へと。
「みのりの冬」にむけて。
「あつく」うつろいています。


ポプラも。つばきもくすのきも。
「中秋」には「中秋の若葉」が。
ハンカチをふるように
「秋のわかば」の「めばえ」がみえます。










そして「冬がくると」。
空と木枯らしのかなでる「蛍の光」や
「ラフマニノフのコンチエルト」にあわせて。

ポプラの葉や芽葉は。
ハンカチのようにふわふわと。
ふわふわと。
「穂先から葉葉」は「舞い振りまがら」
木を去っていきます。

樹木のハンカチは。
大地を訪ねて飛翔し。
大地にまいおり大地にもどります。
そして大地になります。







木々の「葉」が「枝や幹」を
「保護する役割をしている」
ことに気づきました。

4月の桜の花の時期とうってかわり
桜の木の公園
の桜の木々が。
夏になりとても獰猛な気配を放つ。
初めて気がついた・。

けれども今は「おせどにこおろぎのなく」
「深い冬」。

冬の濃い緑の葉になり。
やさしさとおだやかさ
が感じられます。

そしていつしか
幹先に黄色い葉もまじるようになった。
しだいにしだいに。
紅黄色の葉がふえているのに
きがつきます。
さくらからさくらはのきえるころ
です。

紅葉。

桜の樹木も「丸くなりました」。
桜の樹木も毎年まいとし。
「旅(たび)をしている」のでしょう。

朝陽をあびる落葉樹は「すべてが黄金色」に
かがやき。
朝陽をしっかりと。
「絵になるように」受け止めています。



春は別として。
桜の木は木の下で。
は心安らかに。
「休める木ではないなあ」
と思います。

秋になり
桜の樹木も安堵の葉色
になりました。
ちょっとばかりびっくり致しました。

枝や幹からは秋の陽の木漏れ日がみえます。

夏桜の木は獰猛なほど葉をおいしげらせ
ていました。
夏には
桜の木の下で木陰で。心安らかにやすもうという
気はおきません。

いまは晩秋になりました。
そよかぜに揺れる葉は
招き誘われるような気すら致します。

冬になり幹にはもう「春の芽栄え(めばえ)」
がみえます。




やはり夏桜の木は
シューベルトの歌曲の旋律にある「菩提樹」
ではないのです。



冬になり
人生に果てて(はてて)
なれるが如く桜樹木はかわりました。
良い木になってきました。
素敵(すてき)です。
冬の桜木(さくらぎ)。












木々でも。
いちょうや。松や。杉などの針葉樹
は。またソテツなどは。
「古い時代の木」です。

「チャールズ・ダーウィンの進化論」からは
「針葉樹」から。
「常緑樹」「広葉樹」「落葉樹」にと。
「進化」しているはずです。

「原始的」な樹木ほど。
「硬い幹」です。
例外はありません。

硬ければ。
幹は硬ければ動物に
「かじられる」ことはないでしょう。


いにしえの古代の時代にも。

恐竜をはじめめとする
「大型」の草食動物にも。

かたければかじられることは
なかったでしょう。




街並みを彩る街路樹には「落葉植物」が多いです。

ふと。考える。

街路樹が「松や杉」のように。
「冬も葉を持つ針葉の常緑樹」では。

冬はうっそうとして道端では
やさしい暖かな陽射しをかくしてしまう。

夏場は枝ぶり葉っぱぶりからつよすぎる日の光は
さえぎれません。
そして
「秋」の「夕焼け陽」には。
「金色のちいさき鳥の形して」
秋の夕焼けの陽射しに舞うこともできません。


常緑樹の針葉樹では。
は四季のリズムをつたえる

北大路魯山人のいう

「ざっくり感(ざっくりかん)」


のリズムヤハーモニー或は旋律が
ありません。


木々の夏の萌黄が早朝暗い中でも
うかびあがります。
私はくすのきが「大好き」な「木」の
ひとつです。
ポプラも好きです。
イチョウもすきです。
モミジもすきです。
カエデもすきです。
松や杉もすきです。
月桂樹やシナモンもすきです。
オリーブもすきです。
オレンジの木もすきです。
「そてつ」の木もすきです。
ツバキもすきです。
木や植物がすきです。

木々の穂先は毛氈(もうせん)
のようにあざやかな秋の萌黄色です。
まるで大きな深い山の森のうねりのようです。
今年は木々のわかばの秋のめばえが非常に鮮か
です。
木々は「夏樹」の役目をおわりました。
「秋木」とかわろうとしています。
「秋木」とかわりました。
そして
さらに
「冬木」へとかわろうとしています。


街角の雑草も花は咲き終わり。
盛夏の姿となりそして秋を迎える。
「ほとけの座」や「はこべ」が
「かたばみ」や「いたどり」が
ますます姿を大きくして。
そして「すすき」もくおわりました。

夏草から秋草へ。
そして秋草へのたたずまいをしています。
そしてもうすっかり秋冬草へと黄金色に転した
街角には雑草もあります。
こがねいろ。

雑草も。
同じく花をさかせ自ら種をとばし
夏葉がみえる。
そして秋を迎える。
冬が来て。木枯らしに吹かれ。
雪をかむり。そして。
春がくる。





ツツジは潅木。
ツツジの花の葉の優しさには
あらためてびっくりしました。
黄緑・草色のビロードです。

のぞきこむと若葉はまだ沢山ある。
何故か得をしたように思えました。


そして雨にうたれてそのまま地に落ちた
ツツジの若葉は幾何学的に裏側を下にむけて
逆さじょうごのように
落下していることに気がつきました。
まるで
「若草色」のキノコが沢山はえているようです。



木から落ちても。
まだ「若葉」です。
ふと。
ヴェルディの「椿姫」「La Traviata」
の「つばき」を思い出しました。



1852年パリに滞在したヴェルディは
アレクサンドル・デュマ・フィス(小デュマ)
の戯曲版『椿姫』の上演を見て感激し
ました。
そのころ新作の作曲依頼を受けていた
ヴェネツィアのフェニーチェ劇場のために。
翌1853年初めに比較的短時間で作曲された
『椿姫 』(La Dame aux camelias、1848年出版)
は。
アレクサンドル・デュマ・フィス(小デュマ)が
実際の体験を基にして書いた長編小説。
主人公のモデルはかつて作者が交際をしていた
マリー・デュプレシという高級娼婦。
恋人アルマンのイニシャルである
『AD』は
小デュマのイニシャルと同じです。

この作品は人々に愛されて幾度も舞台、映画化され
続けてきました。






朝暗いうちは。
もう。
はださむいような気が致します。




東京 都 世田谷 区 山本クリニックには。
孟宗竹のたけやぶ
があります。
竹はせがたかいから。

クリニック館内からはすこし離れた所にある。
はなれていても。
とおくからもみえます。



山本クリニックには。
検見川の落合遺跡の遺跡発掘の際に
みつかった「古代のハスの種子」から。


2000年ぶりに発芽したことで有名な。
「古代蓮(ハス)」があります*。
【大賀ハス:おおがはす】です。
「有名な古代ハス」です。
とても勇壮なハスで。
花のいろはとてもあまりにも美しく。
たとえ様もありません。



ハスの花がさき。
「「蓮(ハス)」の実」になりました。
「はすの実」も「はす」の葉も。
2mくらい水面から高いところに
あります。

睡蓮(すいれん)があります。
睡蓮(すいれん)は「葉」が水に浮び。
はのきれこみは羊の足のようです。
睡蓮(すいれん)を「ひつじぐさ」とは
なるほどと考える。
睡蓮(すいれん)の茎の長さには
おどろかされます。

「姫睡蓮(ひめすいれん)」でさえも。
池はばが長ければ四方八方に「水の中の枝」。

「モネ」の描いた睡蓮(すいれん)の
「水の中の枝」は「どれほど長いのだろう」。

睡蓮(すいれん)も「太古の時代」に
陸の動物に「かじられないように」
水中に「逃げ込んだ」のでしょう。





-------------------------------

大賀ハス(オオガハス、おおがはす)とは。
1951年(昭和26年)、千葉県千葉市検見川
(現・千葉市花見川区朝日ケ丘町)にある
東京大学検見川厚生農場
(現・東京大学検見川総合運動場)の
落合遺跡で発掘された
今から2000年以上前の古代のハスの実から
発芽・開花したハス(古代ハス)のことです。


戦時中に東京都は燃料不足を補うために
花見川下流の湿地帯に豊富な草炭が埋蔵されていた
「草炭」を採掘していました。

採掘は戦後も継続して行われていました。
1947年(昭和22年)7月28日に作業員が採掘現場でたまたま
1隻の丸木舟と6本の櫂を掘り出しました。

その調査によりもう2隻の丸木舟と
ハスの果托などが発掘されました。

「縄文時代の船だまり」であったと推測され落合遺跡と呼ばれました。

植物学者でハスの権威者でもある大賀一郎博士
(当時・関東学院大学非常勤講師)が
発掘品の中にハスの果托があることを知り。
1951年(昭和26年)3月ボランティアの協力を得てこの遺跡の発掘調査を行いました。
翌日で打ち切りという30日の夕刻になって花園中学校の女子生徒により
地下約6mの泥炭層からハスの実1粒が発掘され予定を延長し
4月6日に2粒、計3粒のハスの実が発掘されました。

大賀博士は5月上旬から発掘された
3粒のハスの実の発芽育成を試みるも2粒は失敗に終わりました。
だが1951年3月30日に出土した1粒が育成に成功致しました。

翌年の1952年(昭和27年)7月18日にピンク色の大輪を咲かせました。
このニュースは国内外に報道されて多いな「驚愕」を与えました。
同年11月17日付米国ライフ誌に「世界最古の花・生命の復活」
として掲載され博士の姓を採って「大賀ハス」と命名されました。



シカゴ大学のリピー博士らによって放射性炭素年代測定が行われました。
ハスの実は今から2000年前の弥生時代以前のものであると推定された。


この古代ハスは、
1954年(昭和29年)6月8日に「検見川の大賀蓮」として
千葉県の天然記念物に指定されました。
また1993年(平成5年)4月29日には千葉市の花として制定され、
現在日本各地は元より世界各国へ根分けされ、
友好親善と平和のシンボルとしてその一端を担っています。

-------------------------------



ふと「パンの神」を思い出しました。
(「牧神パン(Pan)」=「Pan」=「パン」=
「飯(はん)」=「全般の般」=「パンアメリカンのパン」=

「パン」「pan」は「すべて」という意味の
古代ギリシャ語そして「サンスクリット」も同じ。

古典ギリシア語 Παν、Pan「パンの神」は。
幼少時からゼウスから他の神々全て*に好かれたので
(古代ギリシャ語でTheophilusテオフイルス/ラテン語では
amadeus アマデウス**)
「パン」と名づけられました。

「頭は人間で胴体は山羊」です。

「テュホン:テューホーン:Τυφών: Typhon」
ギリシア神話に登場する魔神***。
に追いかけられ
あわてて身を守るため川に飛び込み「頭は人間で胴体は人魚」
に変身したために。

「パニック」=「panic:パン的」
という言葉が生まれました。

星座に「山羊座」という星座があります。

山羊座は不思議ですが
「あわてて身を守るため川に飛び込み
「頭は人間で胴体は人魚」」
に変身した「パンの神」を示しています。
山羊ではありません。

むしろ正確には人魚です。

だから。
「山羊座」という「意味」はわかります。
けれども「命名」の観点から。
「山羊座」というのはかなり「妙」な気が致します。
「人魚座」というのが正しい。




名称「パンの神」の由来は「ギリシャ神話」でも
非常に多くの「言い伝え」がいくつがあります。
その「言い伝えの数」に正比例して「混乱」があります。

**
ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルトの
「アマデウス」とは「パンの神」のことです。

***
「テュホン:テューホーン:Τυφών: Typhon」は
「台風:たいふう」と日本語では名前を変えています。

****
タイフーン級原子力潜水艦は
旧ソ連・ロシアの941型(プロジェクト941)
戦略ミサイル搭載原子力潜水艦のことです。
タイフーンはそれに付けられたNATOコードネームですが
この名称は日本の「台風」とは「直接関係」はありません。












日曜の

朝晴れて

はじめて気づく

にわの小ささ




にちようの

あさはれて

はじめてきづく

にわのちいささ





朝晴れて

にわの小さき

気づかぬときは

病(やまい)なりけり

日曜の朝



あさはれて

にわのちいさき

きづかぬときは

やまいなりけり

にちようのあさ



休診日ですが。
早朝に朝まだ暗いうちから
首都高を走って病院に到着致します。

空はきらきらのラピス・ラズリの
紺碧のジュースから
ミルク色のはいった
トルコ石の「プリン」に変わるように変化
していきます。

遠くにぽかぽか浮ぶ「雲々」は
トルコ石の「プリン」の上の「クリーム」の
ようです。
にわのあじさいは「アイスクリーム」
のようです。




冬きらきらラピス・ラズリの空(そら)
冬紺碧のカクテルいろの空(そら)
冬ミルクをそそそいだ空(そら)
冬トルコいしのプリンの空(そら)
冬はるかにとほくたかい空(そら)
冬ほかほか浮ぶ雲々(くもぐも)そら
冬プリンの上のクリームのような空(そら)
冬睡蓮(すいれん)の水面に空(そら)
冬睡蓮(すいれん)のうえに空(そら)
冬空(そら)の向こうにまた空(そら)
冬そのまたむこうにももっと空(そら)




春のうららのこもれびに
緑木いらかをかぜはやみ
青風ひるむやうつろひの
四季のつきひははやいくとせ

夏のうららのこもれびに
緑木いらかのつねなりて
赤き空(そら)にて炎えたたむ
四季のつきひははやいくとせ

秋のうららのこもれびに
緑木いらかにかぜさやか
秋風かたれるやすらきの
四季のつきひははやいくとせ

冬のうららのこもれびに
緑木いらかにかぜつよし
冬風弓(ゆみ)射る木枯らしに
四季のつきひははやいくとせ







秋冬椎木(しいのき)は枝高し
秋冬そらに吼える若葉の穂束
秋冬そらに吼える蒼き獅子のごとし
秋冬天にも地にもみどりはさける
秋冬のあさふかまりて
秋冬陽の光ゆたかなりけり
秋冬いふことのなし
秋冬いふことがなし
秋冬いふことはなし
秋冬いふこともなし
秋冬ゆたかなるかな秋冬




-------------------------------
ミニ伝言板
★当院は完全予約制です。★
-------------------------------




平成20年2月11日(月曜日)は祝日です。


「祝日」で元来は「休診日」です。
けれども「完全御予約制」の
御予約の患者さんのみ
限られた時間帯で診療を行います。

は「おわりました」。

-------------------------------

平成20年3月20日(木曜日)
は「祝日」です。
けれども
(木曜日)は休診日であるために。
「祝日診療」は行いません。


祝日が(日曜日)(木曜日)とかさなわない場合
に限り。
「休日体制」で患者さんの診療を行います。
はおわりました。

-------------------------------

平成20年

4月29日(火曜日)はおわりました。
5月 3日(土曜日)はおわりました。
5月 5日(月曜日)はおわりました。
「祝日」で元来は「休診日」です。
けれども「完全御予約制」の
御予約の患者さんのみ
限られた時間帯で診療を行います。



但し
5月 6日(火曜日)は「お休み」
を頂き。
5月7日(水曜日)より定常どおり
の診療を行います。
-------------------------------

7月21日(月曜日)は祝日です。
「祝日」で元来は「休診日」です。

けれども「完全御予約制」の
御予約の患者さんのみ
限られた時間帯で診療を行います

-------------------------------




「8月」の夏季休診体制ですが。
8月13日(水曜日)ー8月16日(土曜日)
までが「夏季休診」になります。
けれども
8月13日(水曜日)
8月16日(土曜日)は。
元来は「休診日」です。
けれども「完全御予約制」の
御予約の患者さんのみ
限られた時間帯で診療を行います。
はおわりました。


-------------------------------




9月15日(月曜日)
9月23日(火曜日)は。

元来は「祝日で休診日」です。
けれども「完全御予約制」の
御予約の患者さんのみ
限られた時間帯で診療を行います。

はおわりました。

-------------------------------

10月13日(月曜日)は。

元来は「祝日で休診日」です。

けれども「完全御予約制」の
御予約の患者さんのみ
限られた時間帯で診療を行います。
はおわりました。

-------------------------------


11月 3日(月曜日)は。
11月24日(月曜日)は。

元来は「祝日で休診日」です。

けれども「完全御予約制」の
御予約の患者さんのみ
限られた時間帯で診療を行います。

はおわりました。
-------------------------------


12月23日(火曜日)は祝祭日です。


「祝日」で元来は「休診日」です。
けれども「完全御予約制」の
御予約の患者さんのみ。

限られた時間帯で診療を行います。
-------------------------------






★★★


今年の春・から冬は予期せぬ
インフルエンザ*の
大規模な流行が予想されます。

東京 都 世田谷 区 山本クリニックでは。
薬事法の「能書」にあるとおり
「正規の」
「2回法によるインフルエンザワクチン」の
予防接種を行います。
御予約が必要です。


1回法=3500円

2回法=7.000円
です。



当院ではいつでも御来院されれば
インフルエンザ予防接種が可能です。
まだ。
インフルエンザ予防接種をされて
いないかたは
ぜひともうけられてください。



-------------------------------


2004年10月15日より厚生労働省により

肺炎球菌ワクチン
が努力義務のある予防接種の対象
とされました。当院でも接種可能です。
御予約が必要です。
去年2007年の「5月ころ」NHKの
放映があり。
昨年は全国で「肺炎球菌ワクチン」が
たりなくなってしまいました。

------------------------------

成人の風疹急増。
御婦人で風疹の既往が定かでない
場合は。
風疹抗体価血液検査と風疹ワクチン予防接種を
御勧め致します。
御予約が必要です。

------------------------------



学校の入学式。桜の花。
そして「眼に青葉やまほととぎす・」
の時期。
そして紫陽花が咲き夏になり
秋になりまた今年も冬がきます。

インフルエンザをはじめ「ウイルス系」の
「感染・伝染」が急増致します。


今年は猛暑と厳寒。
「地球温暖化による大気温度差の拡大」が
顕著であろうと推察されます。

体調を崩される方が多いものです。
私はこの夏は「猛暑」になり極め厳しい「暑さ」
であることを懸念しています。
そして気候の変動は
激しいと思います。


このような今年からは
冬場や春にかぎらずインフルエンザに
代表される。
ウイルス性感染症が
大流行するおそれが強い。


麻疹(はしか)の大きな流行が予想されます。


成人しての麻疹(はしか)は重傷化しやすいです。

はしか(麻疹)のワクチンの予防接種を行っています。
御予約が必要です


-------------------------------

「完全御予約制」の御予約で。
これからの1週間にお越しになる
患者さんの「診療録:カルテ」。

1週間の患者さんの「治療戦略」で
「診療録:カルテ」
をすべからくチエックします。

「御既往」を問診票にお書きいただいており
前回「お書き戴いた文章のあいだ」をよみとる。

「お書き戴いた文章のあいだ」=
行間には「さまざまなものが見えます」。

お書き戴いた
「問診票」は大切な貴重な情報源です。
「問診票」のお書きいただいた文章は
「同じこと」がかかれているようで
わずかにも・内容多くにも・患者さんの
「御自覚症状」を伝えてくれます。



「囲碁・将棋・チエス」で言う所の
「3千手」位までは「先読み」致します。

すなわち患者さんの場合極端に言えば
「10年後」くらいまでのことも考えます。

そのためには逆に考えると今現在から
「10年前」の「病態」の推察も欠かせません。

患者さん御自身「10年前」のことなど
覚えていらっしゃらないことが多いけれども。
「まず外れません」「はずしません」。

考えて。考えをまとめる。
考える。また考える。そしてまた考える。
考えて。考えをまとめる。
考えて。考えをまとめたら。その結果をまた考える。


作業は予想以上に大変で
「1日仕事」になります・・・・。



難易度の高い「病態」の患者さんが患者さんが
「良くなられていく」笑顔を思い浮かべながら
私と東京都 世田谷区 山本クリニックの
「スタッフ全員」が頑張ります。

難易度の高い「病態」の患者さんの良くなられる
「笑顔」は何物にも変えがたい。
よくなられていかれる「笑顔」に。

私そして東京都 世田谷区 山本クリニックの
職員はなによりもの「喜び」を感じます。

難易度の高い「病態」の患者さんが患者さんが
「良くなられていく」笑顔に。

心より。

感謝・

感謝。










「今日は何の日」は。


音楽家の特性として「ある時代」いかに
有名著明であり。天才であり。
すぐれた音楽家であっても。
「わすれさられる」かたは多いものです。
このような音楽家の「お一人」。

今現在は知るかたも少ないが。
当時は「大音楽家として極めて高名」であり。
ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェンの音楽の「師」
でもあった。

1753年 - ヨハン・バプティスト・シェンク、作曲家(+ 1836年)
の生誕日です。

++++++++++++++++++++++

ヨハン・バプティスト・シェンク
(Johann Baptist Schenk
1753年11月30日 - 1836年12月29日)は。

オーストリアの作曲家です。
現在では楽聖ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェンの
師として知られている程度
なのです。

生前は極めて高名なそして成功した
音楽家であったのです。

++++++++++++++++++++++

ヨハン・バプティスト・シェンクの。
生涯
ゲオルク・クリストフ・ヴァーゲンザイルに師事致しました。

1785年 オペラの作曲家として独立致しました。

1793年 ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェンに
数ヶ月間対位法を教えました。

++++++++++++++++++++++

ヨハン・バプティスト・シェンクの。
有名な逸話ですが。

故郷ボンを離れウィーンへ留学にきた
青年ベートーヴェンはフランツ・ヨセフ・ハイドン
に作曲を師事致しました。

しかしあまりに初歩的な教育に
嫌気のさしたハイドンはこれにまじめにとりあわず、
ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン
は大いに不満を抱いていました。

ここでベートーヴェンが考え付いたのが、
ハイドンには内緒で。

当時ウィーンで売れっ子であったヨハン・バプティスト・シェンク
に師事するという選択であったのです。

++++++++++++++++++++++

ヨハン・バプティスト・シェンクから教育を
受けた。
ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェンの。
実際の作曲技法の最も基礎的な部分は
シェンクの下で磨かれました。


なおハイドンがウィーンを離れてからはもはや
シェンクに師事する必要が無くなりました。

ベートーヴェンは堂々と当時高名な音楽家であった
アルブレヒツベルガーに乗り換えました。
作曲家としてさらに大きく飛躍することとなりまた。

++++++++++++++++++++++



ヨハン・バプティスト・シェンクの。

作品
オペラ「村の床屋」(シェンクの大ヒット作)
10曲の交響曲
4曲のハープ協奏曲
5曲の弦楽四重奏曲
ほか。



++++++++++++++++++++++



「続きを読む」=>


今日の東京 都 世田谷 区 の 評判 山本クリニックの毎日の日記帳
の記事は「続きを読む」をどうぞ。これで終了です。

おわり・おわり・おわり・おわり・おわり・おわり・

















「ここをおして」をクリックされてください。



「ここをおして」をクリックされてください。
東京都 世田谷区 山本クリニック 山本 博昭(脳神経外科専門医)
東京都 世田谷区 山本クリニック 山本 博昭

脳神経外科・神経内科・内科・外科・形成外科・美容外科・
心療内科・耳鼻咽喉科

山本クリニック形成外科・皮膚外科・美容外科
形成外科・美容外科・・レーザー治療・レーザー外科
http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci
http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci
http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci




(申し訳ございません。今現在整備中ですがこの「画面」
を正しくみるためには
「ブラウザ」の「表示」=>「文字の「大きさ」」を「最小」
に設定されてご覧下さい。)










++「続きを読むです1」++++++++++++++++++

ヨハン・バプティスト・シェンク
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A8%E3%83%8F%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%90%E3%83%97%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%BB%E3%82%B7%E3%82%A7%E3%83%B3%E3%82%AF






ヨハン・バプティスト・シェンク(Johann Baptist Schenk 1753年11月30日 - 1836年12月29日)は、オーストリアの作曲家である。現在ではベートーヴェンの師として知られている程度だが、生前は高名な音楽家であった。


生涯
ゲオルク・クリストフ・ヴァーゲンザイルに師事。
1785年 オペラの作曲家として独立。
1793年 ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェンに数ヶ月間対位法を教える。




作品
オペラ「村の床屋」(シェンクの大ヒット作)
10曲の交響曲
4曲のハープ協奏曲
5曲の弦楽四重奏曲
ほか。


有名な逸話
故郷ボンを離れウィーンへ留学にきた青年ベートーヴェンは、ハイドンに作曲を師事した。しかし、あまりに初歩的な教育に嫌気のさしたハイドンはこれにまじめにとりあわず、ベートーヴェンは大いに不満を抱いていた。 ここでベートーヴェンが考え付いたのが、ハイドンには内緒で当時ウィーンで売れっ子だったシェンクに師事するという選択であった。ベートーヴェンの実際の作曲技法の最も基礎的な部分はシェンクの下で磨かれた。 なお、ハイドンがウィーンを離れてからはもはやシェンクに師事する必要が無くなり、ベートーヴェンは堂々と当時高名な音楽家であったアルブレヒツベルガーに乗り換え、作曲家としてさらに大きく飛躍することとなった。





++「続きを読むです2」++++++++++++++++++
11月30日
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
http://ja.wikipedia.org/wiki/11%E6%9C%8830%E6%97%A5




できごと
1853年 - アナトリア半島の黒海沿岸に位置する
オスマン帝国の軍港シノープをロシア黒海艦隊が奇襲し、
停泊中のオスマン艦隊もろとも港湾施設から市街地まで徹底的に破壊。
これ機にイギリス・フランスはクリミア戦争へ参戦。

1920年 - 京都赤旗事件

1936年 - 水晶宮(1851年の第1回万国博覧会の会場として建てられ、
万博終了後ロンドン南郊シドナムに移築)焼失。

1939年 - ソビエト連邦軍がフィンランドに侵攻、冬戦争勃発。

1942年 - 横浜港ドイツ軍艦爆発事件

1966年 - バルバドスがイギリスから独立。

1982年 - マーガレット・サッチャー首相公邸に封筒爆弾が届く。

1993年 - オランダで、世界初の安楽死を認める法律(改正埋葬法)が成立。

1995年 - 全日本空輸からロッキードL-1011 トライスター型機が全機引退
(最終便は鹿児島−羽田線)。

1997年 - 女性歌手グループモーニング娘。
(当時のメンバーは、中澤裕子、石黒彩、飯田圭織、安倍なつみ、福田明日香の5名)が、
5日間でCD5万枚完売の課題を達成し、メジャーデビュー決定

2002年 - 特急「はつかり」・「スーパーはつかり」・寝台特急(いわゆるブルートレイン)
「はくつる」、急行「陸中」、快速「海峡」廃止(前者3列車については
、翌日、東北新幹線が八戸駅まで延伸されたため)

2003年 - JR西日本可部線の可部駅〜三段峡駅間が廃止

2004年 - プロ野球・大阪近鉄バファローズが球団解散(オリックス・バファローズに統合)

2007年 - 衛星アナログハイビジョンテレビの放送が終了(停波)。

2008年 - 初代新幹線0系が運用を終了。

















誕生日
1554年 - フィリップ・シドニー、詩人(+ 1586年)

1602年(ユリウス暦11月20日)- オットー・フォン・ゲーリケ、科学者(+ 1686年)

1667年 - ジョナサン・スウィフト、小説家(+ 1745年)

1753年 - ヨハン・バプティスト・シェンク、作曲家(+ 1836年)

1835年 - マーク・トウェイン、作家(+ 1910年)

1863年 - アンドレス・ボニファシオ、フィリピンの革命家

1874年 - ウィンストン・チャーチル、イギリス首相(+ 1965年)

1874年 - L・M・モンゴメリ、作家(+ 1942年)

1875年 - 長谷川如是閑、ジャーナリスト(+ 1969年)

1893年 - 満宮輝仁親王、皇族(+ 1894年)

1906年 - ジョン・ディクスン・カー、推理作家(+ 1977年)

1912年 - 玉ノ海梅吉、大相撲力士(+ 1988年)

1918年 - 田川豊、元プロ野球選手(+ 1981年)

1925年 - 林家三平、落語家(+ 1980年)

1927年 - 山田敬蔵、マラソン選手・元世界記録保持者

1928年 - 土井たか子、政治家

1928年 - 小宮隆太郎、経済学者

1929年 - 三木谷良一、経済学者

1937年 - リドリー・スコット、映画監督

1937年 - 千々松幸子、声優

1938年 - 亀石征一郎、俳優

1940年 - 井上真樹夫、声優

1940年 - 安蘇谷正彦、神道学者

1945年 - ロジャー・グローヴァー、ミュージシャン

1945年 - ラドゥ・ルプー、ピアニスト

1949年 - 鹿島茂、フランス文学者

1951年 - 陣内誠、アナウンサー
1954年 - 神田紫、講談師
1957年 - 田口トモロヲ、俳優・声優
1958年 - 杉浦日向子、漫画家・江戸風俗研究家(+ 2005年)
1960年 - ゲーリー・リネカー、サッカー選手
1961年 - 相島一之、俳優
1962年 - 戸崎貴広、アナウンサー
1964年 - 獣神サンダー・ライガー、プロレスラー
1965年 - 秋篠宮文仁親王、皇族、天皇家の二男
1966年 - デビッド・バーコフ、競泳選手
1967年 - 水谷加奈、文化放送アナウンサー
1968年 - ウチダトモヒロ、作曲家
1968年 - 松本梨香、声優
1970年 - 小林宏、野球選手・実業家
1970年 - サンドラ・オー、女優
1971年 - イバン・ロドリゲス、野球選手
1971年 - 高井美穂、政治家
1972年 - 四位洋文、騎手
1973年 - ジェイソン・リソ、プロレスラー
1975年 - 束芋、現代美術家
1976年 - クレイグ・ウィルソン、野球選手
1977年 - 斉藤和巳、野球選手
1977年 - 高勢祥子、俳人
1978年 - ガエル・ガルシア・ベルナル、俳優
1978年 - 鎌倉千秋、アナウンサー
1978年 - 鎌田祐哉、プロ野球選手
1979年 - 小名川高弘、ミュージシャン(CHARCOAL FILTER)
1979年 - クリス・アトキンソン、ラリー・ドライバー
1980年 - 金城毅士、ミュージシャン(THE GRANDWAZOO)
1982年 - 志村由美、声優
1983年 - 武田博行、サッカー選手
1983年 - ニコラス・コール、フィギュアスケート選手
1984年 - 谷本安衣、女優
1985年 - 宮アあおい、女優
1985年 - 内田暁子、女子バレーボール選手(NECレッドロケッツ)
1985年 - 満島ひかり、タレント
1988年 - 井上優里菜、アイドル
1988年 - 園田清次、サッカー選手
1990年 - 絵梨華、アイドル
1993年 - 知念侑李、歌手、俳優、Hey! Say! JUMPのメンバー
生年不明 -甲斐田ゆき、 女性声優











忌日
912年 - オットー1世、ザクセン公爵

1187年(文治3年10月29日) - 藤原秀衡、奥州藤原氏第3代当主(* 1122年?)

1204年 - イムレ1世、ハンガリー王国アールパード朝国王(* 1174年)

1541年(天文10年11月13日) - 尼子経久、出雲国の戦国大名(* 1458年)

1602年(慶長7年10月17日) - 立花ァ千代、戦国時代の女性当主(* 1569年)

1654年 - ジョン・セルデン、歴史家・中東学者・政治家(* 1584年)

1703年 - ニコラ・ド・グリニー、作曲家(* 1672年)

1705年 - キャサリン・オブ・ブラガンザ、イングランド王チャールズ2世の王妃(* 1638年)

1718年 - カール12世、スウェーデン国王(* 1682年)

1749年(寛延2年10月21日) - 松平宗矩、第8代福井藩主(* 1715年)

1761年 - ジョン・ドロンド、光学者(* 1706年)

1803年(享和3年10月17日) - 前野良沢、蘭学者(* 1723年)

1830年 - ピウス8世、ローマ教皇(* 1761年)

1846年 - フリードリッヒ・リスト、経済学者・歴史学者(* 1789年)

1850年 - ジェルマン・アンリ・ヘス、化学者(* 1802年)

1858年(安政5年10月25日) - 牧野忠雅、江戸幕府老中・第10代越後長岡藩主(* 1799年)

1863年 - カメハメハ4世、ハワイ王国第4代国王(* 1834年)

1895年 - 酒井忠績、江戸幕府大老・第8代姫路藩主(* 1827年)

1900年 - オスカー・ワイルド、小説家(* 1856年)

1908年 - 西ノ海嘉治郎 (初代)、大相撲第16代横綱(* 1855年)

1917年 - ウィリアム・イートン・チャンドラー、第30代アメリカ合衆国海軍長官(* 1835年)

1921年 - ヘルマン・アマンドゥス・シュワルツ、数学者(* 1843年)

1930年 - マザー・ジョーンズ、労働運動家(* 1830年)

1933年 - 嘉村礒多、小説家(* 1897年)

1934年 - 安川敬一郎、実業家(* 1849年)

1935年 - 曾我祐準、日本陸軍の中将・貴族院議員(* 1844年)

1937年 - 赤沼智善、仏教学者(* 1884年)

1944年 - アルバート・B・フォール、アメリカ合衆国内務長官(* 1861年)

1947年 - エルンスト・ルビッチ、映画監督(* 1892年)

1954年 - ヴィルヘルム・フルトヴェングラー、指揮者(* 1886年)

1955年 - 大山郁夫、政治学者・ジャーナリスト・参議院議員(* 1880年)

1957年 - ベニャミーノ・ジーリ、テノール歌手(* 1890年)

1973年 - 中川俊思、政治家(* 1903年)

1975年 - 三遊亭小円、落語家(* 1910年)

1979年 - ローラ・ギルピン、写真家(* 1891年)

1982年 - 祖堅方範、空手家(* 1891年)

1986年 - オノサト・トシノブ、画家(* 1912年)

1990年 - ノーマン・カズンズ、ジャーナリスト・作家(* 1915年)

1990年 - ジョルジュ・ドン、バレエダンサー(* 1947年)

1994年 - ギー・ドゥボール、作家・映画監督(* 1931年)

1995年 - 田宮高麿、よど号グループリーダー(* 1943年)

1998年 - 横井英樹、実業家(* 1913年)

1998年 - 小沼文彦、ロシア文学者(* 1916年)

2001年 - 西村三郎、生物学者(* 1930年)

2002年 - 平井康三郎、作曲家(* 1910年)

2006年 - シャーリー・ウォーカー、作曲家(* 1945年)

2007年 - シーモア・ベンザー、生物学者(* 1921年)

2007年 - フランソワ=グザヴィエ・オルトリ、第5代欧州委員会委員長(* 1925年)













記念日・年中行事

聖アンデレ使徒
ボニファシオの日 - アンドレス・ボニファシオ の誕生日

バルバドスの独立記念日
シティズ・フォー・ライフの日 -
世界500都市以上で行われる死刑制度廃止運動




おわり・おわり・おわり・おわり・おわり・おわり・





posted by clinicayamamoto at 10:46| 東京 晴れ| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする