2018年01月04日

東京 都 世田谷 区 の 評判 山本クリニックの毎日の日記帳
平成30年1月4日(木曜日)

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東京都 世田谷区 山本クリニック 山本 博昭(脳神経外科専門医)
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痛み、苦しみ、病気のことでご心配な方、
何でも、お体のことで悩んでおられる方、絶体絶命の方、
一人で考え込まず、まず山本クリニックへお越しください。
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東京 都 世田谷 区 の 評判 山本クリニックの毎日の日記帳
平成30年1月4日(木曜日)





「ふゆ」です。


「ふゆ」の「1月」


になりました。


まばゆいほどに。


ことばでは。


いいつくせないほどに。


まぶしくて。


すがすがしくやさしい。


「季節」の。


黄金(こがね)のように


かがやいている。


透明な。


やさしい朝の陽射しです。


しあわせいろの。


あかるい朝の陽射し。


やさしいあかるい朝の陽射し。





「朝」の陽射しの「あかるさ」は。


なにものにも。


たとえようもありません。


けぶる季節の山焼き。


大気は「かおる」。


しずかなひざしです。


「季節」のあさひ。


「朝陽」の光は。


とてもやさしく。


けれどもちから強くしずかです。







秋朝陽


緑木枝間に


われを見る






まばゆくも


輝く柔しき


眼(まなこ)なりけり








あきあさひ


みどりきえたまに


われをみる







まばゆくも


かかやくやさしき


まなこなりけり





★★★

今年の春・から冬は予期せぬ
インフルエンザ*の
大規模な流行が予想されます。

東京 都 世田谷 区 山本クリニックでは。
薬事法の「能書」にあるとおり
「正規の」
「2回法によるインフルエンザワクチン」の
予防接種を行います。
御予約が必要です。


1回法=3500円

2回法=7.000円

です。


当院ではいつでも御来院されれば
インフルエンザ予防接種が可能です。
まだ。

インフルエンザ予防接種をされて
いないかたは
ぜひともうけられてください。





「ふゆ」になりました。




今年も「ふゆ」がきました。



「ふゆ」がきて。



今は「12月」。



「季節」がふうせんのように。



ふくらみそしてみのり。



ひろがりゆく季節。



です。







季節のまつりは季節におわり。


野には。


たんぽぽは葉草となり。


季節の花が咲き。


野草は「葉草」となり。


よもぎや。


すぎながいっぱいになりました。


季節の「かれ山水」の風情です。


くさみどりの葉のつつじが。


さえほこっています。





「季節」になり「川の水音」は。

あたかも。

「ゆたかな清流」の。

「みずのながれのおと」の如く。

きこえるようになりました。

「季節」の小川。

「どんどん」ながれる。

季節のおがわ。

高さも低さこそ見えないのに。

あゆみたゆまず。

ながれる水の流れ。

ありがたいような不思議さ。

ずっと流れを追いかけて。

海原までたどれるのだろうか。

海原のもっとさきまで。

たどりつけるのだろうか。

たどりつけるのであれば。

いつのひか。

海原のもっとさきまで。

いってみたいものです。






春分の日もすぎれば。
「さくら」咲きはじめ
「さくら」がおわり。
「4月」が終われば。
「5月」になり。
「5月」もおわれば。
6月に。「夏」になり。
6月も終われば。
7月 たなばた。
7月 もおわれば。
せみのなく8月。
8月の夏はすぎれば。
9月の秋になり秋の虫が鳴く。
そして9月がおわり。
中秋10月なり紅葉の季節。
そして10月がおわり。
「11月」になり。
晩秋「11月」もおわり12月の「冬」。
「12月」になればまた「年」があけ。
また「初春」がくる。
「1月」がおわれば「2月」
そして「春」の「3月」「4月」「5月」
そして「6月」「7月」「8月」
「9月」「10月」「11月」「12月」
「1月」「2月」「3月」「4月」「5月」
「6月」「7月」「8月」
「9月」「10月」「11月」「12月」
「1月」「2月」「3月」「4月」「5月」
「6月」「7月」「8月」「9月「10月」「11月」
「12月」「1月」「2月」「3月」「4月」「5月」
「6月」「7月」「8月」「9月」「10月」
「11月」「12月」
がすぎて。



「12月」です。


「陽」はすでに


日々にながくなりつつあります。


「季節」がきて。


さらにも。


季節のかおりつたえる大地。


その大地をてらす「ひざし」の。


やさしい「光」の日々毎日です。








「ふゆ」の「1月」です。


「季節」の。


陽は日々これ好陽。


夕暮れ時の夜にゆらぐ。


明るい家々のゆふべの灯火(ともしび)。


あたたかいぬくもり灯火。


しあわせのだんらんのひかり。


きせつに燃えてゆらぐともしび。


しあわせいろの季節のともしび。


団欒のともしび時に。


豆腐屋さんのラッパや。


季節のよるはよなきそばの


らっぱも


むかしは。


聞こえました。





朝陽ののぼるのがおそくなりました。


夕陽がおりるのは、はやくなりました。


季節の「朝」の陽射しは


窓越しにも「まばゆい」


くらいです。


夕暮れの「季節」の陽射しは


「はしりおえた」


「陸上競技の選手」のようです。


つかれて。けれども充実して。


くれてゆきます。


明るい季節の夜の空になりました。






まことに。

冬来たりなば春遠からじ。



ふゆきたりなば


はるとおからじ


(出 典は。


 ひばりを崇拝するイギリスの詩人シェリー*の


『西風に寄せる歌』の一節。


英 語の原文: 


If winter comes,



can spring be far behind? )







「英国:United Kingdom UK」のロマン派の
詩人は。「御自分」のテーマの「鳥」を
紋章のようにもっています。
英国ロマン派の詩人は、
それぞれ愛好し、崇拝する鳥を持っていました。

ジョン・キーツは、
「夜鶯」(ほととぎす)の神秘的な声に魅惑され。
夜の闇に響くその歌声を主題に詩を書いています。

ワーズワースにとって、詩の霊感をもたらし、
彼に生きることの喜びを教えてくれる鳥は、
「郭公」(かっこう)でした。

パーシー・シェリーは「雲雀」(ひばり)の声に魅惑され。
ひばりを崇拝する鳥として。
主題とした詩を書いています。








「季節」から「季節」への


移り変わりは


二階から。


「かけあし」の足音の。


とんときこえぬ。


「空き家」のような。


「うつろいかた」です。



二階から。



「かけあし」の足音がきこえない。



まるで「かげろう」



の「たたずまい」のように。



季節がうつろいました。




昨年。
「9月」の初秋がおわり。
「名月中秋10月11月もおわり」ました。
「11月」もおわりました。
「12月」になりました。
いきつくひまなく。
「新年」。
「初春」の「1月」「2月」もおわり。
「3月」「4月」「5月」「6月」「7月」
「8月」「9月」「10月」「11月」「12月」
「1月」「2月」「3月」「4月」「5月」
「6月」「7月」「8月」「9月」「10月」「11月」「12月」
「1月」「2月」「3月」「4月」「5月」「6月」「7月」「8月」
「9月」「10月」「11月」「12月」「1月」「2月」「3月」
「4月」「5月」「6月」「7月」「8月」「9月」「10月」
「11月「12月」「1月」「2月」「3月」「4月」「5月」
「6月」「7月」「8月」「9月」「10月」「11月」
「12月」「1月」「2月」「3月」「4月」「5月」「6月」
「7月」「8月」「9月」「10月」「11月」「12月」「1月」
「2月」「3月」「4月」「5月」「6月」「7月」「8月」「9月」
「10月」「11月」「12月」「1月」「2月」「3月」「4月」
「5月」「6月」「7月」「8月」「9月」「10月」「11月」「12月」

がすぎました。



「1月」


「季節」から「季節」への移り変わりは


「かげろう」のようにうつろいでいきます。


そしてまた「年」をこします。







「季節」はひそやかにと。


こっそりと。ゆっくりと。


しのびあしで。あるいて来ます。


そしてゆっくりと。


「あらたな季節」にむかって


あるいて行くようです。




だから。


「新しい季節」をまつのであれば。

「新しい季節」がひそやかに。

しのびあしで。

歩いてくるのをまたなければ。

なりません。


「季節」をまつのであれば。

すぎさる「季節」がゆっくりと。

しのびあしで。

歩いていくのをまたねば。

なりません。

「かぜのおとに*」おどろかされるまで。

またねばなりません。

「かぜのおと」がかわり。

「季節」はなにかが生まれるようにおとずれます。







秋きぬと目にはさやかに見えねども 

風の音にぞおどろかれぬる


(藤原敏行・古今集169)










「季節」はゆっくりとあるいてやってくる。

「季節」がひそやかにかくれてやってくる。




さきのことすぎるかもしれないが「来年」。

このように「時」のうつろいを

心はせれば。


考えると「おそろしいもの」です。

考えなければ。
「なおおおそろしい」
ものであるものかもしれない。

「考えずにいるつけ」がまわって
くるからかもしれません。


「来年」のことを考えれば。


「鬼」が笑う。


ゆく先々を「来年」とすれば。


「来年」のことを考えずに。


すむのであれば。


「鬼」は


笑わないのでしょう。


「鬼」とはなんだろう。


「日本以外の国」にも。


「わらう」。


「鬼」のような「怪物」は。


存在するのだろうか。



今日の深夜早朝03:15amには。

久方ぶりに。

大きな「季節」の「星空」がみえました。

早朝くらいうちは。

空に月。

「お月様」が「雲のじゅうたん」に。

天高くにねそべって。

かさををさしている。

ようです。


「季節」の「夜空」の。


「おぼろ月夜」です。


「クリームいろの月」でした。






05:0amころ日があければ。
まだまだくらい朝日を背に。
西のコバルトの空高く明るい。
とても高い成層圏近くの高い高度に。

西のコバルトの空高に。
「刷毛」でひいたように「絹雲(けんうん)」が
何本も何本も。
描かれて。
たなびいていました。

実に見事な筆捌(ふでさばき)です。
ためらいのない「朝焼け」
「季節」の「朝焼け色」の線描です。



「きせつ」の朝。


「陽射し」ののぼるころは。


「西」の空


のほうが明るいのです。


朝が明けて午前になれば。


まばゆいほどの。


「きせつ」のひざしが。


陽がのぼる。


東から。


窓のカーテンと。


木々の合掌(あいま)をぬって。

「さあ 外においで!」


とさそうがごとく。


大きな声で。


よびかけてくるようです。


ハーメルンの笛吹き男のようです。






高い成層圏近くの高い高度に。
「刷毛でひいたように」「絹雲(けんうん)」
の端には渦巻きのような「ぬけあな」があり
「さらなる遠方の青空」が透けてみえます。

さながらにして。
東山魁夷画伯の描かれた大きな壁画。
大きな屏風絵の世界。

東山魁夷画伯の描かれた大きな絵画を
彷彿とさせますです。

東山魁夷画伯。
「よくえがかけた画伯です」。





この「あおぞら」をみていると。


陽のひかりをみていると。


とても


信じられないくらいに。


元気がわいてくることに。


気が付きました。


「太陽」の「陽射し」。


「陽」の「めぐみ」は。


なんと。


ありがたいことだろう。


なんと尊いことだろう。




そら一杯の青空の



天井(てんじょう)と。



「太陽のひかりのひざし」は。



「生きとし生けるもの」にとって。



なによりもの。



まことの。



「めぐみ」です。



それを戴けるのは。



「よろこび」おおきことです。







「太陽のひかりのひざし」は



「いのちへのめぐみ」。

「いのちのよろこび」。




ありとあらゆる「生命」「いのち」をはぐくみ。
ありとあらゆる「生命」「いのち」をたたえる。
ありとあらゆる「生命」「いのち」をなぐさめる。

「生きとし生けるもの」の「いのち」に。
さらなる。
「はるかかなた」までの。
「いきるちから」をさずけるものです。
「太陽」。

ありがたいものです。


はやいものです。

ときのたつのは。
はやいものです。

そしてふと考えれば

去年も
「12か月」が
終わりました。

中秋から晩秋にうつろい。
「寒月」の「12月」がおわり。
新年の「1月」がおわり。
「晩冬」の「2月」がおわり。
「初春」の「3月」「4月」がおわり。
「夏」「8月」がおわり。
「秋」「9月」「10月」「11月」はおわり。
「12月」「1月」「2月」「3月」「4月」「5月」
そして「6月」「7月」「8月」
「9月」「10月」[11月」「12月」
「1月」「2月」「3月」「4月」「5月」
「6月」「7月」「8月」「9月」「10月」「11月」「12月」
「1月」「2月」「3月」「4月」「5月」「6月」「7月」
「8月」「9月」「10月」「11月」「12月」「1月」
「2月」「3月」「4月」「5月」「6月」「7月」「8月」
「9月」「10月」11月」「12月」「1月」「2月」「3月」
「4月」「5月」「7月」「8月」「9月」「10月」「11月」
「12月」「1月」「2月」「3月」「4月」「5月」「6月」
「7月」「8月」「9月」「10月」「11月」「12月」{1月」「2月」
「3月」「4月」「5月」「6月」「7月」「8月」「9月」「10月」
「11月」「12月」「1月」「2月」「3月」「4月」「5月」「6月」
「7月」「8月」「9月」「10月」「11月」「12月」
がすぎされば。

今は「1月」。





「季節の花」の花の花びら。

ひろって。
手のひらにかかげれば。
「きせつの花」の花のかおりは。
プラチナ色の香りが
致します。



今は。
「季節の花・花々」が。
蕾をふくらませています。
「季節の花」の。

はながは鐘袖(ベル・スリーブ)のように。
ふくらんでいます。



「きせつ」の花の「はなびら」が。

闇夜のあいだに。

朝の早朝まだ。

「花」にもきがつかぬうちに

また地に舞い下りています。







「きせつの花」


には。


ひとのよの。


「人のいのち」の。


「こたえ」があるような


気が致します。






ふと野の花は。


一般的には。


香らない花が。


多いことに気づきました。




伊藤左千夫の「野菊の墓」の「野菊」は。
矢車菊 (やぐるまぎく)
はとても綺麗なむらさきの「のぎく」です。
けれども「のぎく」は香りません。
(Corn lower, Bachelor's-button)です。


因みに
最高級の(今はもうとれない)
インド・カシミール地方で産出されたの
サフアイアの色は

「矢車菊色:やぐるまそう色」といわれます。

「カシミール・ヴァイオレット」。


麦畑やとうもろこし畑の中に 咲いていたことから。
「コーン・フラワー」=「野菊」(Corn flower)
です。

別名 「矢車草(やぐるまそう)」
といわれることがあります。

実は「矢車菊 (やぐるまぎく)」と
「矢車草(やぐるまそう)」まったく違う植物です。
矢車菊 (やぐるまぎく)が「野菊」。
「矢車草(やぐるまそう)」は「高山植物」。

「野菊」は春から夏にかけて咲くむらさきの花です。


古代エジプトのツタンカーメン王の墓 からも
発見された由緒正しき「野菊」。
色は紫。むらさきです。


ツタンカーメン王の。

まだ幼な子王妃が。

「亡きツタンカーメンンに野菊の花束ささげるけなげな姿」
が鮮烈に眼に浮かびます。


この「花」が。


「野菊」です。


「野菊の墓」の「野菊」。


けれども。



「野菊」は


香らない。








毎朝暗い早朝と。


うす暗くなる午後6時ころには。


「季節風」が


ふいている。


「季節風」がかわりばんこに。


あちこちで


「ろうろう」「こうこう」とないています。






「きせつのかぜ」の
「季節風」の
「コーラス」を聞いていると。

ふと。

「この「きせつ」におびえるひと」の気配が
脳裏をはしりました。
はてだれだろう。

うら若き乙女。
貧しさに。
苦労に苦労をかさねて。
苦しんで苦しんだ苦しんだあげくに。
24歳にして世を去った
「樋口一葉」。

樋口一葉の

「うらわかき」
「「冬」と「春」の短歌」がきこえるようです。






散たまるふもとの落葉わけて思ふ
埋もれぬべきは雪の山里


ちりたまるふもとのおちはわけておもふ
うもれぬへきはゆきのやまさと


庭の面につもる紅葉の色見れば
散りての後もにしきなりけり


にわのおもにつもるもみしのいろみれば
ちりてのあともにしきなりけり


世の中の秋にあはじとおくれけん
一もと野ぎく思ひあがりて


よのなかにあきにあはしとおくれけん
ひともとのきくおもひあがりて



折々に散るものどけし春雨の
はれたる軒の山桜ばな

おりおりにちるものどけしはるさめの
はれたるのきのやまさくらばな


わが園のものとおもへば初わかな
はつかなれども嬉しかりけり

わがそののものとおもへばはつわかな
はつかなれどもうれしかりけり

立ち渡る霞をみれば足引きの
山にも野にも春は来にけむ

たちわたるかすみをみれはあしひきの
やまにものにもはるはきにけむ

わたつ海の波のいづこに立ち初て
果なくつゝむ春の霞ぞ

わたつみのなみのいづこにたちそめて
はてなくつつむはるのかすみぞ


さざ波やしがの都のいにしへの
おもかげうすく立つ霞かな

ささなみやしかのみやこのいにしえの
おもかけうすくたつかすみかな

鶯のけさおとづるゝ声聞て
はじめて春の心地こそすれ

うくいすのけさおとつるるこへききて
はしめてはるのここちこそすれ


うれしくもわがものにして聞てけり
このあかつきの鶯の声

うれしきもわかものにしてきこへけり
このあかつきのうくいすのこへ

のどかなるけさの雨にやはるの野の
みどりも色まさるらむ

のとかなるけさのあめにや
はるののの
みとりのいろもまさるらむ

おくれたる友の為にとしをりして
谷間の蕨折り残しけり

おくれたるとものためにとしをりして
たのまのわらひおりのこしけり








ちりたまるふもとのおちはわけておもふ


うもれぬへきはゆきのやまさと


にわのおもにつもるもみしのいろみれば


ちりてのあともにしきなりけり


よのなかにあきにあはしとおくれけん


ひともとのきくおもひあがりて

-------------------------------


おりおりにちるものどけしはるさめの

はれたるのきのやまさくらばな


わがそののものとおもへばはつわかな

はつかなれともうれしかりけり


たちわたるかすみをみれはあしひきの

やまにものにもはるはきにけむ



わたつみのなみのいづこにたちそめて

はてなくつつむはるのかすみぞ



ささなみやしかのみやこのいにしえの

おもかけうすくたつかすみかな




うくいすのけさおとつるるこへききて

はしめてはるのここちこそすれ


うれしきもわかものにしてきこへけり

このあかつきのうくいすのこへ



のとかなるけさのあめにや

はるののの

みとりのいろもまさるらむ



おくれたるとものためにとしをりして

たのまのわらひおりのこしけり







こととき、

「24歳」の「とてもとても貧しい乙女」の。

「冬」によろこび。

「冬」にもおびえおののく。

隠したくはない「乙女のほこり」

けれども。

隠さざるを得ぬ「乙女のほこり」

かなしさの。おもかげと。

光さす。輝きと。

お若い「御婦人」の「知」「智」が。

ほこりたかくも。

そしてはかなくも。

「ひしひし」とよみとれます。





「秋」の女神(めがみ)の。



「竜田姫(たつたひめ)」の



去り過ぎた「「秋」そして「冬」。



「春」の女神「佐保姫(さほひめ)」が



微笑んみながらまいおりてきました。



また去っていきました。



「季節」がきました。



「竜田姫(たつたひめ)」の微笑みが



ちかくにみえるような気がいたします。








「佐保姫(さほひめ)」の微笑みも。



いまだとおくで、感じられます。




これからは日は。
陽は次第にみじかくなる。
日が短くなる。
朝は明けるのははおそくなり。
夕に暗くなるのははやくなる。



なぜか。
不思議なやさしさ。
やすらぎと。
心やすらかなる
安堵感をかんじます。


心やすらかなる
安堵感をかんじます。

けれども。
「安堵」と「落胆」は。
常に表裏一体。
両羽(もろば)の剣。

「ぬかよろこび」の「ぬか」のような
ものです。

「みじかくなる陽」も両羽(もろば)の剣を
持っています。

そして。
季節には「大気の音色(ねいろ)」もあるようです。


朝空は
陽ははるかに天高く。
空色はミルク色です。
クリームのかかった雲空です。


東京都 山本クリニック世田谷の庭園には

「えどむらさき」という「つつじ」
が「何本」もはえています。
野生種に近いものです。
大きな真紅紫の花を咲かせます。

「つつじ」ですから
盆栽の「皐月:さつき」のような
繊細さはみえません。






この「きせつ」になり。
森山を分け入ると。


木々の根元に隠れ咲く。
だいだい色の花の花のごとくに紅葉したまま
しもがれする
「やまはぜの葉木」が「大好き」です。

「やまうるしの紅葉」もかわいらしく。
「大好き」です。

身の丈以上ほどにもなって群生する。
野生の「小紫式部:こむらさきしのぶ」
が。
病院の林の一角に野生のまま
おいしげっています。

野生の「小紫式部:こむらさきしのぶ」
のパープルの真珠が群れたように実る
「実りの木の実」の風にそよぐ音色には。
おどろかされます。

あけびつたもうれしい。
あけびの「実」がみつかればなおなおうれしい。

またたびをみつけました。
根元にねこにかじられきずがある。

里山の季節の時期から。
そしてつぎの「あたらしい」の里山の季節
になりました。

四季の歩みの春夏秋冬のうつろいは
メトロノームの「あゆみ」を
感じさせます。

この「あゆみ」の「質量」は
とてもとても多いです。
質量があれば。あたかも。
重力のように。
四季のリズムにひきよせられていく。
そのような感じがします。

四季の歩みの春夏秋冬は。
フアジーでいてなお着々。
確実な「リズム」を感じます。

ここに。
「メロディ:旋律」とハーモニー:和声」
がくわわれば「音楽の三要素」。
音楽と同じです。

草花や草木につつまれた自然は。
「音楽」と同じように
ひびきとして聴こえます。

自然は
「しぜん」の
「ヴィルトオーゾ」と
「ヴィルトゥオーサ(virtuosa)」
*です。

この「自然のフイルハーモニウム」の。
指揮者は。
太陽なのか大地なのか人なのか。

或は音色をかもし出す自然はオーケストラ
であるのか。
ソリストなのだろうか。

私の尊敬する「合衆国USA」の
女性で小説家(「ノーベル賞受賞者」)
「パール・サイデンストリッカー・バック
(Pearl Sydenstricker Buck)
中国名、賽珍珠(サィ・チンシュ)」
パールバックの「大地」に
その「こたえ」が示唆されています。


古代より芸術家が
自然を音楽や絵画や彫刻
で表現しようとした気持ちが良く判ります。


*ヴィルトゥオーソ(virtuoso)は、
「博識、達人」を意味するイタリア語の男性名詞である。
複数形の場合はヴィルトゥオーシ(virtuosi)
、女性形はヴィルトゥオーサ(virtuosa)となる。
ラテン語のvirtus
(「男らしさ」「美徳」「至高」の意)を語源とし、元来は「有徳の」「誉められるべき」
を意味する形容詞の男性形であった。


実際の楽曲ではこの三要素は。
密接に音楽的に結びつきひとつの楽曲をなします。

但し音楽の「リズム・メロディ・ハーモニー」は
一つだけを明確に取り出せる「成分」というわけ
ではありません。

また「音楽であるため」に。
三要素が絶対必要ということ
でもないでしょう。


邦楽などではリズム・ハーモニーは
存在しないか希薄である事が多いです。
「音楽」として「欠陥」があるわけ
ではありません。

「リズム・メロディ・ハーモニー」
が西洋音楽の常識ではありえないほど
高度な進化を遂げた音楽も存在致します。

邦楽もその一つです。

大和の国 やまとのくにの自然は。
「大和の国の音楽」と同じように思えます。
聴こえます。




「音楽」は「音」「おと」です。
そして「しらべ」=メロディとハーモニーです。
人類が「この音楽」を「楽譜」として
「寸分たがわず」「譜面」という名の「紙」に
「かくことを完成させた」ということは
大変なことです。

人間は。
人類は。
わずか「400年」で。

「音楽の旋律」に対する「楽譜」を。
「あらたな言語」を
完全に「完成」させたことになります。

まさにミューズの神の「神業かみわざ」です。



木々のめぶきの
冬なおも。
ますます力強い息吹を感じます。

「真夏」をすぎ「冬」になると。
再び「若葉」がみられることに。
きづきました。
「ため息」がでるほど木々の「冬若葉」の
「つどい」は「つよく」「うつくしい」。
雪の上のみどり。

木々のてっぺんは萌黄色から
「ふかみどり」
になりました。
そして「しっかりと樹木として
「冬を迎えた葉束」になりました。
これからは
「深まる冬」がすぎさり「春」。
「開花」の炎が。

樹木の上方で。
「春の到来」を.
くすぶりてまちわびてています。
たえしのぶ季節の樹木です。





高い木々の穂先は萌黄から若草色に。
うねるなみのように。
木々の新緑は常緑となり季節のおとずれを
伝えていました。


桜は葉桜から「葉木」
道路沿いの「けやき」の木々も
萌黄から若葉。
そして青葉。
どうもうともいえる青葉。
そして見え隠れする「紅葉葉」。
紅葉葉の10枚20枚がひとつひとつ
の樹木にみえるようになりました。
「黄色調」です。
そして今「樹木」は「葉のいろ」をかえ
「宙」に舞おうとしています。




明らかなる。
「冬から春」とはことなる。
「夏から秋」。
「秋から冬」
そして「季節からあらたなる季節」の「かぜおと」。

木々の四季の。
大気の「色」のうつろい
に気づきます。





今は里山(さとやま)をさまよい。
今は里山(さとやま)をあるきたい。
今は里山(さとやま)の季節。
今は昔々里山(さとやま)であそび。
今は昔々て里山(さとやま)でおぼえ。
今は昔々里山(さとやま)でまなんだ。
今は昔々のその日々の思い出は。
今は黄金(こがね)か。あるいは。
今は銀か。いぶし銀か。
今はもしかしたらプラチナか。
今は思い出色は鉛のように。
今は重さは鉛のようになり。
今は心の奥深くに埋もれて感じられます。


「幸せ色」=「しあわせいろ」

ならばよいです。


けれども
早朝は非常にさむくなりました。




やま中さまよいて
やま中をわけいらば
やま中大樹の根元に隠れたり
やま中あけぼの色のちひさき炎(ほのほ)
やま中みつけたりやまの秋の華。
やま中やまの秋葉木のかくれんぼ
やま中大樹の根元に隠れたり
山はぜの葉木。
やま中やまうるしの葉木。
やま中あきやまはぜとふるやまうるし。
「はだか木」。
元気な木。たくましき木。


山萩(やまはぎ)の
花をかくして燃えたたむ
あきに実りの祭りなり
あき山はぜの葉炎
あき天高く燃ゆ

やまはぎの
はなをかくしてもえたたむ
きせつにみのりのまつりなり
きせつやまはせのほのほ
きせつてんたかくもゆ









ひろくなりけり空(そら)たかし
さとやまに木々のみどり木
こもれびうけて燃えるがごとし
みどりの炎(ほのほ)
ほのほうちけさむかすみはあおし
ほのほにかすみにただよひて
うるわしくかがやきたり
あたたかくかおりたり
あざやかなりけり 
やまさとのやまみどり
やまさとのふかみどり


ジョゼフ・マロード・ウィリアム・ターナー
は「英国:United Kingdom UK」の
「風景画家」
天才画家ですが「緑」が大嫌い
で「黄色」が「大好き」。
「木」をかくのを非常にいやがったそうです。

多分ジョゼフ・マロード・ウィリアム・ターナー
が「修行時代」に「お金にために
「どこの国も同じですが」
「名所絵」をかかされたときの
「反動」ではないかと
今の私は考えます。






「大きな冬みつけた」

から

「冬がすぎてて春間近い」

「小さな春みつけた・。」

そして

「小さな季節みつけた」

そして

「大きな春みつけた」。

そして

「小さい季節」がみつかって。

そして・そして

しだいにおおきな。

「季節」になりました。

「あき」がちかづく「八十八夜」まで・・

秋が過ぎて。ふゆがすぎて。はるがすぎて。
なつがすぎてあきがすぎて。ふゆがきて。

今はふたたび「きせつ」。










私は寒い新潟の寒村の百姓のうまれです。
毎朝03:15amには起床致します。

睡眠時間は「4時間」。

朝の病院への移行に車をつかいます。
まっくらです。




朝4:30am前に東京 都 世田谷 区 山本クリニック
の明かりがともります。

真っ暗な中で。
病院の事務局と病院の診察室との
往復はとても気温が低いと
とてもくつらいです。

朝の日の出前までの間は今日御来院される患者さん
の「診療録:カルテ」のチエックと
朝の申し送りの準備です。






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ミニ伝言板
★当院は完全予約制です。★
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平成21年01月12日(月曜日)は。
元来は「祝日で休診日」です。
けれども「完全御予約制」の
御予約の患者さんのみ
限られた時間帯で診療を行います。

はおわりました。
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平成21年2月11日(水曜日)は。
元来は「祝日で休診日」です。
けれども「完全御予約制」の
御予約の患者さんのみ
限られた時間帯で診療を行います。
はおわりました。
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平成21年3月20日(金曜日)は。
元来は「祝日で休診日」です。
けれども「完全御予約制」の
御予約の患者さんのみ
限られた時間帯で診療を行います。
はおわりました。
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平成21年4月29日(水曜日)は。


元来は「祝日で休診日」です。
けれども「完全御予約制」の
御予約の患者さんのみ。


限られた時間帯で診療を行います。
はおわりました。


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平成21年5月4日・5日・6日・
(月曜日)(火曜日)(水曜日)は。

元来は「祝日で休診日」です。
けれども「完全御予約制」の
御予約の患者さんのみ。

限られた時間帯で診療を行います。
はおわりました。


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平成21年7月20日(月曜日)は。

元来は「祝日で休診日」です。

けれども「完全御予約制」の
御予約の患者さんのみ。

限られた時間帯で診療を行います。

はおわりました。

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平成21年8月14日(金曜日)と15日(土曜日)
の「二日間」
は病院の医療コンピューターの更新のため。

診療ができないので二日間「休診日」になります。

平成21年8月13日(木曜日)まで平常どおり。
平成21年8月18日(日曜日)から平常どおり。
はおわりました。

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平成21年9月21・22・23日
(月曜日)(火曜日)(水曜日)
元来は「祝日で休診日」です。

けれども「完全御予約制」の

御予約の患者さんのみ

限られた時間帯で診療を行います。

はおわりました。


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平成21年10月12日(月曜日)は。
元来は「祝日で休診日」です。


けれども「完全御予約制」の

御予約の患者さんのみ

限られた時間帯で診療を行います。



はおわりました。
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平成21年11月 3日(火曜日)
平成21年11月23日(月曜日)は。
元来は「祝日で休診日」です。


けれども「完全御予約制」の

御予約の患者さんのみ

限られた時間帯で診療を行います。


はおわりました。
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平成21年12月23日(水曜日)は。
元来は「祝日で休診日」です。


けれども「完全御予約制」の

御予約の患者さんのみ

限られた時間帯で診療を行います。


はおわりました。
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年末年始の診療
平成21年12月30日(水曜日)*まで
診療を行います。

また
平成22年1月は。
1月4日(月曜日)*より診療を開始致しました。

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年始の診療
平成22年1月11日(月曜日)
平成22年1月11日(月曜日)は。
元来は「祝日で休診日」です。


けれども「完全御予約制」の

御予約の患者さんのみ

限られた時間帯で診療を行います。
はおわりました。
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平成22年3月22日は(月曜日)は
元来は「祝日で休診日」です。



けれども「完全御予約制」の

御予約の患者さんのみ

限られた時間帯で診療を行います。
はおわりました。


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平成22年5月3・4・5日
(月曜日)(火曜日)(水曜日)は
元来は「祝日で休診日」です。


けれども「完全御予約制」の

御予約の患者さんのみ

限られた時間帯で診療を行います。
はおわりました。
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平成22年7月19日(月曜日)祝祭日は
元来は「祝日で休診日」です。

けれども「完全御予約制」の

御予約の患者さんのみ

限られた時間帯で診療を行います。

はおわりました。

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平成22年の8月12日(木曜日)(休診日)
より
平成22年の8月15日(日曜日)まで
の8月12日・13日(金曜日)・14日(土曜日)8月15日
は館内改装のため「夏季休診日」とさせていただきます。
きまっている休診日を除けば
8月13日(金曜日)と8月14日(土曜日)
が休診日となります。
院長は病院に常在到します。

よろしくお願いいたします。

はおわりました。



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平成22年9月20日は(月曜日)は
元来は「祝日で休診日」です。



けれども「完全御予約制」の

御予約の患者さんのみ

限られた時間帯で診療を行います。


はおわりました。

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平成22年10月11日は(月曜日)は
元来は「祝日で休診日」です。



けれども「完全御予約制」の

御予約の患者さんのみ

限られた時間帯で診療を行います。

はおわりました。

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平成22年11月3日(水曜日)は
元来は「祝日で休診日」です。



けれども「完全御予約制」の

御予約の患者さんのみ

限られた時間帯で診療を行います。
はおわりました。



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平成22年11月23日(火曜日)は
元来は「祝日で休診日」です。



けれども「完全御予約制」の

御予約の患者さんのみ

限られた時間帯で診療を行います。
はおわりました。



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山本クリニック脳神経外科世田谷では
平成22年12月29日(水曜日)まで診療を行います。
そして
平成23年1月4日(火曜日)より診療を開始到します。


平成22年12月30日(木曜日)より
平成23年1月3日(月曜日)までは年末年始体制で
休診日とさせていただきます。院長は常時病院に滞在到します。


はおわりました。
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平成23年1月10日(月曜日)は
元来は「祝日で休診日」です。



けれども「完全御予約制」の

御予約の患者さんのみ

限られた時間帯で診療を行います。
はおわりました。
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平成23年2月11日(金曜日)は
元来は「祝日で休診日」です。



けれども「完全御予約制」の

御予約の患者さんのみ

限られた時間帯で診療を行います。

はおわりました。
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平成23年2月21日(月曜日)は
元来は「祝日で休診日」です。



けれども「完全御予約制」の

御予約の患者さんのみ

限られた時間帯で診療を行います。

はおわりました。
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平成23年4月29日(金曜日)は
元来は「祝日で休診日」です。



けれども「完全御予約制」の

御予約の患者さんのみ

限られた時間帯で診療を行います。
はおわりました。
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平成23年5月3日(火曜日)
平成23年5月4日(水曜日)は
元来は「祝日で休診日」です。



けれども「完全御予約制」の

御予約の患者さんのみ

限られた時間帯で診療を行います。
はおわりました。
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平成23年7月18日(月曜日)は
元来は「祝日で休診日」です。



けれども「完全御予約制」の

御予約の患者さんのみ

限られた時間帯で診療を行います。


はおわりました。
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平成23年の8月11日(木曜日)(休診日)
より
平成23年の8月14日(日曜日)まで
の8月12日(金曜日)・8月13日(土曜日)
は館内改装のため「夏季休診日」とさせていただきます。

きまっている休診日を除けば
8月12日(金曜日)と8月13日(土曜日)
が休診日となります。
院長は病院に常在到します。

よろしくお願いいたします。

  

はおわりました。
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平成23年9月19日(月曜日
平成23年9月23日(金曜日)は
元来は「祝日で休診日」です。

けれども「完全御予約制」の

御予約の患者さんのみ

限られた時間帯で診療を行います。
はおわりました。

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平成23年10月10日(月曜日

元来は「祝日で休診日」です。

けれども「完全御予約制」の

御予約の患者さんのみ

限られた時間帯で診療を行います。

はおわりました。

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平成23年11月23日(水曜日)

元来は「祝日で休診日」です。

けれども「完全御予約制」の

御予約の患者さんのみ

限られた時間帯で診療を行います。
はおわりました。

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平成23年12月23日(金曜日)

元来は「祝日で休診日」です。

けれども「完全御予約制」の

御予約の患者さんのみ

限られた時間帯で診療を行います。
はおわりました。

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山本クリニック脳神経外科世田谷では
平成23年12月30日(金曜日)まで診療を行います。
そして
平成24年1月4日(水曜日)より診療を開始到します。

平成23年12月31日(土曜日)より
平成23年1月3日(火曜日)までは年末年始体制で
休診日とさせていただきます。院長は常時病院に滞在到します。
はおわりました。



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平成24年1月9日(月曜日)

元来は「祝日で休診日」です。

けれども「完全御予約制」の

御予約の患者さんのみ

限られた時間帯で診療を行います。
はおわりました。


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平成24年2月3日(金曜日)

元来は平常診療日なのですが。

館内設備の点検補修のため、「臨時休診日」
とさせていただきます。


ご迷惑をかけ、申し訳ございません。
(木曜日)(金曜日)と、二連休になってしまいます。


形成外科などで、
(土曜日)2月4日に、御予約の御確認は
2月2日(水曜日)に御願い致します。
はおわりました。

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平成24年2月11日(土曜日)

元来は「祝日で休診日」です。

けれども「完全御予約制」の

御予約の患者さんのみ

限られた時間帯で診療を行います。

はおわりました。


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平成24年3月20日(火曜日)

元来は「祝日で休診日」です。

けれども「完全御予約制」の

御予約の患者さんのみ

限られた時間帯で診療を行います。
はおわりました。



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平成24年4月30日(月曜日)

元来は「祝日で休診日」です。

けれども「完全御予約制」の

御予約の患者さんのみ

限られた時間帯で診療を行います。

はおわりました。


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平成24年5月4日(金曜日)
平成24年5月5日(土曜日)は
元来は「祝日で休診日」です。



けれども「完全御予約制」の

御予約の患者さんのみ

限られた時間帯で診療を行います。


はおわりました。

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平成24年7月16日(月曜日)

元来は「祝日で休診日」です。

けれども「完全御予約制」の

御予約の患者さんのみ

限られた時間帯で診療を行います。

はおわりました。

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平成24年の8月12日(日曜日)(休診日)
より
平成23年の8月16日(木曜日)まで
の8月12日(金曜日)・8月13日(土曜日)
は館内改装のため「夏季休診日」とさせていただきます。

きまっている休診日を除けば
8月13日(月曜日)。14日(火曜日)、
と8月15日(水曜日)・
が休診日となります。
院長は病院に常在到します。

よろしくお願いいたします。
はおわりました。




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平成24年
9月17日(月曜日)、
9月22日(土曜日)

元来は「祝日で休診日」です。


けれども「完全御予約制」の

御予約の患者さんのみ

限られた時間帯で診療を行います。
はおわりました。




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平成24年

10月8日(月曜日)

元来は「祝日で休診日」です。


けれども「完全御予約制」の

御予約の患者さんのみ

限られた時間帯で診療を行います。

はおわりました。


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平成24年


11月3日(土曜日)


元来は「祝日で休診日」です。




けれども「完全御予約制」の



御予約の患者さんのみ



限られた時間帯で診療を行います。


はおわりました。








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平成24年


11月23日(金曜日)


元来は「祝日で休診日」です。




けれども「完全御予約制」の



御予約の患者さんのみ



限られた時間帯で診療を行います。

はおわりました。











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平成24年

12月24日(月曜日)

元来は「祝日で休診日」です。


けれども「完全御予約制」の

御予約の患者さんのみ

限られた時間帯で診療を行います。

はおわりました




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山本クリニック脳神経外科世田谷では.



平成24年12月29日(土曜日)まで診療を行います。
そして
平成25年1月4日(金曜日)より診療を開始到します。



平成24年12月30日(日曜日)より
平成23年1月3日(木曜日)までは年末年始体制で
休診日とさせていただきます。

院長は常時病院に滞在到します。






はおわりました



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平成25年

1月14日(月曜日)

元来は「祝日で休診日」です。


けれども「完全御予約制」の

御予約の患者さんのみ

限られた時間帯で診療を行います。

はおわりました



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平成25年

2月11日(月曜日)

元来は「祝日で休診日」です。


けれども「完全御予約制」の

御予約の患者さんのみ

限られた時間帯で診療を行います。

はおわりました



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平成25年

3月20日(水曜日)

元来は「祝日で休診日」です。


けれども「完全御予約制」の

御予約の患者さんのみ

限られた時間帯で診療を行います。

はおわりました




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平成25年

4月29日(月曜日)

元来は「祝日で休診日」です。


けれども「完全御予約制」の

御予約の患者さんのみ

限られた時間帯で診療を行います。

はおわりました



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平成25年5月3日(金曜日)
平成25年5月4日(土曜日)は
元来は「祝日で休診日」です。



けれども「完全御予約制」の

御予約の患者さんのみ

限られた時間帯で診療を行います。



平成25年5月6日(月曜日)は休診致します。




はおわりました






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平成25年

7月15日(月曜日)

元来は「祝日で休診日」です。


けれども「完全御予約制」の

御予約の患者さんのみ

限られた時間帯で診療を行います。
はおわりました。


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平成25年の8月14日(火曜日)
より
平成25年の8月16日(木曜日)まで
の8月14日(火曜日)・8月15日(水曜日)
は館内改装のため「夏季休診日」とさせていただきます。

きまっている休診日を除けば
8月14(火曜日)。、
と8月15日(水曜日)・
が休診日となります。

8月12日(月曜日)は診療致します。
8月16日(金曜日)より通常状態にもどります。

院長は病院に常在到します。

よろしくお願いいたします。

はおわりました。

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平成25年9月16日(月曜日)

元来は「祝日で休診日」です。


けれども「完全御予約制」の

御予約の患者さんのみ

限られた時間帯で診療を行います。


はおわりました。


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平成25年9月23日(月曜日)

元来は「祝日で休診日」です。


けれども「完全御予約制」の

御予約の患者さんのみ

限られた時間帯で診療を行います。



はおわりました。
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平成25年10月14日(月曜日)

元来は「祝日で休診日」です。


けれども「完全御予約制」の

御予約の患者さんのみ

限られた時間帯で診療を行います。



はおわりました。
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平成25年11月4日(月曜日)

元来は「祝日で休診日」です。


けれども「完全御予約制」の

御予約の患者さんのみ

限られた時間帯で診療を行います。





はおわりました。
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平成25年11月23日(土曜日)

元来は「祝日で休診日」です。


けれども「完全御予約制」の

御予約の患者さんのみ

限られた時間帯で診療を行います。



はおわりました。
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山本クリニック脳神経外科世田谷では.



平成25年12月30日(月曜日)まで診療を行います。
そして
平成26年1月4日(土曜日)より診療を開始到します。



平成25年12月31日(火曜日)より
平成26年1月3日(金曜日)までは年末年始体制で
休診日とさせていただきます。

院長は常時病院に滞在到します。






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平成26年2月11日(火曜日)

元来は「祝日で休診日」です。


けれども「完全御予約制」の

御予約の患者さんのみ

限られた時間帯で診療を行います。



はおわりました。



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平成26年3月21日(金曜日)

元来は「祝日で休診日」です。


けれども「完全御予約制」の

御予約の患者さんのみ

限られた時間帯で診療を行います。
はおわりました。


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平成26年7月21日(月曜日)

元来は「祝日で休診日」です。


けれども「完全御予約制」の

御予約の患者さんのみ

限られた時間帯で診療を行います。



はおわりました。
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平成26年8月2日(土曜日)

元来は診療日です。


けれども、館内工事のため
臨時休診日とさせていただきます。

ご迷惑をおかけいたしますが
よろしくお願いいたします。



はおわりました。
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夏季休診日についての御案内。


平成26年の8月13日(水曜日)
より
平成26年の8月15日(金曜日)まで
を夏季休診日とさせていただきます。



院長は病院に常在到します。

よろしくお願いいたします。




はおわりました。
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夏季休診日についての御案内。


平成27年の8月13日(木曜日)

より

平成27年の8月16日(日曜日)まで

を夏季休診日とさせていただきます。




院長は病院に常在到します。

よろしくお願いいたします。



はおわりました。

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山本クリニック脳神経外科世田谷では.



平成27年12月30日(水曜日)まで診療を行います。


そして


平成28年1月4日(月曜日)より診療を開始到します。




平成27年12月31日(木曜日)より


平成28年1月3日(日曜日)までは年末年始体制で


休診日とさせていただきます。


院長は常時病院に滞在到します。


はおわりました。


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夏季休診日についての御案内。


平成28年の8月11日(木曜日)

より

平成28年の8月14日(日曜日)まで

を夏季休診日とさせていただきます。



院長は病院に常在到します。

よろしくお願いいたします。





はおわりました。


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山本クリニック脳神経外科世田谷では.



平成28年12月30日(金曜日)まで診療を行います。


そして


平成29年1月4日(水曜日)より診療を開始到します。




平成28年12月31日(土曜日)より


平成29年1月3日(火曜日)までは年末年始体制で


休診日とさせていただきます。


院長は常時病院に滞在到します。


はおわりました。




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平成29年夏期休診日のお知らせ。


山本クリニック脳神経外科世田谷では.

8月23日(水曜日)まで診療をおこないます。


8月28日(月曜日)より、診療を再開させて


頂きます。


8月23日は木曜日、8月27日は、日曜日です。


よりまして、8月25日金、8月26日土、が


休診ということになります。



院長は、クリニックに常在致します。

宜しくお願い申し上げます。




はおわりました。


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山本クリニック脳神経外科世田谷では.



平成29年12月30日(土曜日)まで診療を行います。


そして


平成30年1月5日(金曜日)より診療を開始到します。

平成29年12月31日(日曜日)より


平成30年1月4日(木曜日)までは年末年始体制で


休診日とさせていただきます。


院長は常時病院に滞在到します。








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「今日は何の日」は。

ウイキペディアより。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%96%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%82%BC%E3%83%95%E3%82%BD%E3%83%B3

ブライアン・D・ジョゼフソン
(Brian David Josephson, 1940年1月4日 - )は、
イギリスの物理学者。王立協会フェロー。

ジョゼフソン効果と呼ばれることになる現象を予測した研究で
1973年のノーベル物理学賞を受賞。

学部学生のころから優秀で自信に満ちた学生として有名になっていた。
彼が出席する講義では、講師は特に正確さに注意が必要だった。

さもないと、講義後にジョセフソンに丁寧に間違いを指摘されることになったという。

学部学生時代に発表した論文は、
アメリカとイギリス双方による重力による
赤方偏移についての異なる測定結果を両立させるべく
メスバウアー効果の熱的補正を計算したものだった。





1940年 - ブライアン・ジョゼフソン、物理学者
も生誕日です。



+++++++++++++++++++++++++++++


ブライアン・ジョゼフソン

ノーベル賞受賞者ノーベル賞

受賞年:1973年
受賞部門:ノーベル物理学賞
受賞理由:トンネル接合を通過する超電流の性質、
特にジョセフソン効果としてよく知られる普遍的現象の理論的予測

+++++++++++++++++++++++++++++

ブライアン・D・ジョゼフソン
(Brian David Josephson, 1940年1月4日 - )は、
イギリスの物理学者。王立協会フェロー。

ジョゼフソン効果と呼ばれることになる現象を予測した研究で
1973年のノーベル物理学賞を受賞。

+++++++++++++++++++++++++++++

2007年末現在、ケンブリッジ大学名誉教授として、
キャベンディッシュ研究所の凝縮系物質理論 (TCM) 部門において、
Mind-Matter Unification Project(精神-物質統合プロジェクト)を
指揮している。トリニティ・カレッジのフェローでもある。

+++++++++++++++++++++++++++++




学生時代まで

ウェールズのカーディフに生まれる。地元の高校を卒業後ケンブリッジ大学に進学し、
1960年に学士号を取得。

学部学生のころから優秀で自信に満ちた学生として有名になっていた。
彼が出席する講義では、講師は特に正確さに注意が必要だった。

さもないと、講義後にジョセフソンに丁寧に間違いを指摘されることになったという。

学部学生時代に発表した論文は、
アメリカとイギリス双方による重力による
赤方偏移についての異なる測定結果を両立させるべく
メスバウアー効果の熱的補正を計算したものだった。

+++++++++++++++++++++++++++++

学士号取得後もケンブリッジに留まり、
1964年に物理学の博士号を取得。

1970年代にはトランセンデンタル・メディテーション(超越瞑想、TM)を学んでいる。

+++++++++++++++++++++++++++++

経歴

1962年、トリニティ・カレッジのフェローとなり、
アメリカ合衆国に渡ってイリノイ大学の助教授となった。

1967年にケンブリッジ大学に戻って
キャヴェンディッシュ研究所の研究助手となり、
1974年に物理学教授に就任。
2007年に引退するまで教授職を務めた。

+++++++++++++++++++++++++++++

1983年以降、ウェイン州立大学 (1983)、
インド理科大学院 (1984)、
ミズーリ科学技術大学 (1987) といった様々な
研究機関の客員教授を務めている。

+++++++++++++++++++++++++++++

長年、キャヴェンディッシュ研究所の凝縮系物質理論 (TCM) 部門の一員として
研究を続けている。

TCM部門で助手を務めていた1973年に33歳でノーベル物理学賞を受賞。
同時受賞した日本の江崎玲於奈とアメリカのアイヴァー・ジェーバーは
それぞれ4分の1で、ジョセフソンが2分の1を受け取っている。

3人とも受賞当時は50歳未満であり、
教授職に就いていなかったことも比較的異例である。

+++++++++++++++++++++++++++++

ジョセフソンはTCM部門で
Mind?Matter Unification Project(精神-物質統合プロジェクト)を指揮している。

また、NeuroQuantology: An Interdisciplinary Journal of Neuroscience and Quantum Physics
という学術誌の編集委員も務めていた。


+++++++++++++++++++++++++++++

業績

ジョセフソン効果

1962年、まだケンブリッジ大学の大学院生であったとき、
演習問題を解く過程で、超伝導体同士のトンネル効果
(ジョセフソン効果)の計算式を導き出した。

これは、スイッチング速度が極めて速いため、
シリコン素子を超える超高速コンピュータ素子としての
ジョセフソン素子への応用が期待されている。

この業績により、1973年のノーベル物理学賞の2分の1のシェアを獲得した。

ジョセフソン効果は磁場に敏感であることから、
高感度の磁束計にも使われている。


+++++++++++++++++++++++++++++

また、1980年ごろまでにIBMがジョセフソン効果を使った
実験的コンピュータ用素子を作り、一般的なシリコンベースのチップより
10倍から100倍高速なスイッチングが可能だということを示した。

+++++++++++++++++++++++++++++

精神-物質統合プロジェクト

その後、量子力学の難問に取り組みながら、
生命及び精神に関する研究を行なうようになる。

エルヴィン・シュレーディンガー、
ニールス・ボーアやヴォルフガング・パウリなどのように、
ノーベル物理学賞受賞後に生命や心の研究に向かう研究者が多いが、
ジョセフソンもその一人といえるだろう。


+++++++++++++++++++++++++++++

ロジャー・ペンローズなどの量子脳理論では、
脳内のマイクロチューブルの中で量子状態の崩壊が起こり、
意識が生じるとされているが、

ジョセフソンは心や生命を説明するためには、
従来の量子力学を大幅に拡張するか、
もしくは全く新しい理論、新しい物理学が必要であると主張する。
現代の還元主義的量子論ではなく全体的な理論が必要であり、
また言語・音楽などのように定式化できないものまで含むような理論も必要であるとする。

+++++++++++++++++++++++++++++

ジョセフソンが指揮する Mind?Matter Unification Project
(精神-物質統合プロジェクト)は、大まかに知的プロセスとされているものを、
理論物理学の観点から理解しようと、
脳の機能や他の自然界のプロセスを扱うプロジェクトである。

+++++++++++++++++++++++++++++

さらに言語や意識といった観点での脳を働きを解明すること、
音楽と精神の関係の解明などを研究対象としている。

それは、量子力学が自然の究極の理論ではないという確信に基づいている。

彼は「量子力学は特定の領域では正しいが、自然を完全に描写することはできない
」という。

+++++++++++++++++++++++++++++

彼は物理学の相補性のような考え方が
生物学にも適用可能だと信じている。

ニールス・ボーアも同様の考え方をしていたが、
マックス・デルブリュックは生命が微視的相互作用によるものであって、
量子力学は無関係だと断じた。


+++++++++++++++++++++++++++++

教授職引退後もジョセフソンはこのプロジェクトだけは熱心に続けている。
無作為な物理過程を生命体が偏らせるといった
現象の背後に潜む機構を見出すことを目的としている。

+++++++++++++++++++++++++++++

超心理学

ジョセフソンは超心理学的現象を信じている科学者としても有名で、
東洋の神秘主義が科学的理解と関連するかもしれないという可能性にも興味を持っている。


彼は王立協会創立のモットー
nullius in verba(一切の権威を認めない)を信条としており、
「科学者が全体としてある考え方を否定したとしても、
その考え方が不合理だという証拠にはならない。
むしろ、そのような主張の基盤を慎重に調査し、
どれほどの精査に耐えるかを判断すべきだ」と述べている。

+++++++++++++++++++++++++++++

2001年、ノーベル賞100周年の記念切手に添える小冊子の中で
ジョセフソンは超心理学的現象についての見解を示し、
注目を浴びた。

ロイヤルメールはノーベル賞100周年記念切手発行に際して、
ジョセフソンにノーベル賞と受賞分野の研究の意義についての
短い文章を依頼した。
ジョセフソンが書いたのは、次のような文章である。

+++++++++++++++++++++++++++++


物理学者らは自然の複雑さを単一の統一理論で表そうとし、
中でも成功した理論が量子論で、
いくつかのノーベル賞がその分野に与えられている。

例えばポール・ディラックやヴェルナー・ハイゼンベルクが挙げられる。
マックス・プランクは100年前に熱い物体からのエネルギー放射の量を正確に説明しようとして
量子論の基礎を築き、
そこからレーザーやトランジスタが生まれた。

+++++++++++++++++++++++++++++

量子論は情報理論や計算理論と結び付けられ、
大きな成果をあげている。

そこから発展していけば、従来の科学では解明されていない
(イギリスで研究が進んでいる)テレパシーなども説明できるかもしれない。

+++++++++++++++++++++++++++++

この文章を批判する物理学者たちがおり、
中でもデイヴィッド・ドイッチュに至っては
「全くの屑だ。テレパシーなど存在しない。
ロイヤルメールは全くのナンセンスを支持しているかのように
見られることになり騙されたようなものだ」
などと主張した。


+++++++++++++++++++++++++++++

これに対してジョセフソンは「テレパシーの存在を示す証拠はいくつもある。
しかし、そういった主題の論文は拒絶されてしまう。全く不公平だ」と指摘した。

+++++++++++++++++++++++++++++

2005年、ジョセフソンは「超心理学は普通の研究分野の
1つになるべきだったのに、
今もその主張は一般に受け入れられていない」と述べている。

+++++++++++++++++++++++++++++

彼はこの状況をアルフレート・ヴェーゲナーの大陸移動説の場合と引き比べている。
大陸移動説はウェゲナーの死後、徐々に受け入れられるようになった。
ジョセフソンは、多くの科学者がまだ超心理学や超常現象の証拠を検討していないという。


また、一部の科学者はテレパシーなどの考え方を受け入れがたいと感じており、
そういった感情が検討そのものを妨げる、と指摘されている。

+++++++++++++++++++++++++++++

常温核融合

ジョセフソンは、マルチン・フライシュマンと
スタン・ポンスによる1989年の常温核融合の発見について
さらなる調査を行った。その後多くの科学者が現象を再現しようとして失敗したが、
ジョセフソンは再現に成功した例を知っていると主張した。

+++++++++++++++++++++++++++++

受賞歴
1969年: New Scientist Award、Research Corporation Award[5]
1970年: フリッツ・ロンドン記念賞

1972年: ガスリー賞(イギリス物理学会)、
エリオット・クレッソン・メダル(Franklin Institute)、
ヒューズ・メダル(王立協会)
1973年: ノーベル物理学賞
1982年: ファラデー・メダル(イギリス電気工学会)

主な著作
『ノーベル賞科学者ブライアン・ジョセフソンの科学は心霊現象をいかにとらえるか』
(訳:茂木健一郎・竹内薫、徳間書店):ISBN 4-19-860702-8

上記著作の原タイトルは、The Paranormal and Platonic Worldとなっている。
直訳すれば、「科学をこえた精神的世界」。内容は、量子論の限界から
生命・意識・哲学・音楽・などに関するものまで幅広い。
特にノーベル賞の内容とも関わる、量子の非局在性が生命現象や意識状態に関わる可能性を指摘している。

意識状態の伝達であるテレパシーにも触れているため、
出版社が販売促進のために人目につきやすい
日本語タイトルをつけたものと思われ誤解を受けやすいが、

量子論と拡張された科学に基づくきわめてまともな議論が行われている。



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今日の東京 都 世田谷 区 の 評判 山本クリニックの毎日の日記帳
の記事は「続きを読む」をどうぞ。これで終了です。





おわり・おわり・おわり・おわり・おわり・おわり・














































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東京都 世田谷区 南烏山 3-23-1
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東京都 世田谷区 山本クリニック 山本 博昭(脳神経外科専門医)
東京都 世田谷区 山本クリニック 山本 博昭

脳神経外科・神経内科・内科・外科・形成外科・美容外科・
心療内科・耳鼻咽喉科

山本クリニック形成外科・皮膚外科・美容外科
形成外科・美容外科・・レーザー治療・レーザー外科
http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci
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ウイキペディアより。
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ブライアン・D・ジョゼフソン
(Brian David Josephson, 1940年1月4日 - )は、
イギリスの物理学者。王立協会フェロー。

ジョゼフソン効果と呼ばれることになる現象を予測した研究で
1973年のノーベル物理学賞を受賞。

学部学生のころから優秀で自信に満ちた学生として有名になっていた。
彼が出席する講義では、講師は特に正確さに注意が必要だった。

さもないと、講義後にジョセフソンに丁寧に間違いを指摘されることになったという。

学部学生時代に発表した論文は、
アメリカとイギリス双方による重力による
赤方偏移についての異なる測定結果を両立させるべく
メスバウアー効果の熱的補正を計算したものだった。





1940年 - ブライアン・ジョゼフソン、物理学者
も生誕日です。



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ブライアン・ジョゼフソン

ノーベル賞受賞者ノーベル賞

受賞年:1973年
受賞部門:ノーベル物理学賞
受賞理由:トンネル接合を通過する超電流の性質、
特にジョセフソン効果としてよく知られる普遍的現象の理論的予測

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ブライアン・D・ジョゼフソン
(Brian David Josephson, 1940年1月4日 - )は、
イギリスの物理学者。王立協会フェロー。

ジョゼフソン効果と呼ばれることになる現象を予測した研究で
1973年のノーベル物理学賞を受賞。

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2007年末現在、ケンブリッジ大学名誉教授として、
キャベンディッシュ研究所の凝縮系物質理論 (TCM) 部門において、
Mind-Matter Unification Project(精神-物質統合プロジェクト)を
指揮している。トリニティ・カレッジのフェローでもある。

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学生時代まで

ウェールズのカーディフに生まれる。地元の高校を卒業後ケンブリッジ大学に進学し、
1960年に学士号を取得。

学部学生のころから優秀で自信に満ちた学生として有名になっていた。
彼が出席する講義では、講師は特に正確さに注意が必要だった。

さもないと、講義後にジョセフソンに丁寧に間違いを指摘されることになったという。

学部学生時代に発表した論文は、
アメリカとイギリス双方による重力による
赤方偏移についての異なる測定結果を両立させるべく
メスバウアー効果の熱的補正を計算したものだった。

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学士号取得後もケンブリッジに留まり、
1964年に物理学の博士号を取得。

1970年代にはトランセンデンタル・メディテーション(超越瞑想、TM)を学んでいる。

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経歴

1962年、トリニティ・カレッジのフェローとなり、
アメリカ合衆国に渡ってイリノイ大学の助教授となった。

1967年にケンブリッジ大学に戻って
キャヴェンディッシュ研究所の研究助手となり、
1974年に物理学教授に就任。
2007年に引退するまで教授職を務めた。

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1983年以降、ウェイン州立大学 (1983)、
インド理科大学院 (1984)、
ミズーリ科学技術大学 (1987) といった様々な
研究機関の客員教授を務めている。

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長年、キャヴェンディッシュ研究所の凝縮系物質理論 (TCM) 部門の一員として
研究を続けている。

TCM部門で助手を務めていた1973年に33歳でノーベル物理学賞を受賞。
同時受賞した日本の江崎玲於奈とアメリカのアイヴァー・ジェーバーは
それぞれ4分の1で、ジョセフソンが2分の1を受け取っている。

3人とも受賞当時は50歳未満であり、
教授職に就いていなかったことも比較的異例である。

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ジョセフソンはTCM部門で
Mind?Matter Unification Project(精神-物質統合プロジェクト)を指揮している。

また、NeuroQuantology: An Interdisciplinary Journal of Neuroscience and Quantum Physics
という学術誌の編集委員も務めていた。


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業績

ジョセフソン効果

1962年、まだケンブリッジ大学の大学院生であったとき、
演習問題を解く過程で、超伝導体同士のトンネル効果
(ジョセフソン効果)の計算式を導き出した。

これは、スイッチング速度が極めて速いため、
シリコン素子を超える超高速コンピュータ素子としての
ジョセフソン素子への応用が期待されている。

この業績により、1973年のノーベル物理学賞の2分の1のシェアを獲得した。

ジョセフソン効果は磁場に敏感であることから、
高感度の磁束計にも使われている。


+++++++++++++++++++++++++++++

また、1980年ごろまでにIBMがジョセフソン効果を使った
実験的コンピュータ用素子を作り、一般的なシリコンベースのチップより
10倍から100倍高速なスイッチングが可能だということを示した。

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精神-物質統合プロジェクト

その後、量子力学の難問に取り組みながら、
生命及び精神に関する研究を行なうようになる。

エルヴィン・シュレーディンガー、
ニールス・ボーアやヴォルフガング・パウリなどのように、
ノーベル物理学賞受賞後に生命や心の研究に向かう研究者が多いが、
ジョセフソンもその一人といえるだろう。


+++++++++++++++++++++++++++++

ロジャー・ペンローズなどの量子脳理論では、
脳内のマイクロチューブルの中で量子状態の崩壊が起こり、
意識が生じるとされているが、

ジョセフソンは心や生命を説明するためには、
従来の量子力学を大幅に拡張するか、
もしくは全く新しい理論、新しい物理学が必要であると主張する。
現代の還元主義的量子論ではなく全体的な理論が必要であり、
また言語・音楽などのように定式化できないものまで含むような理論も必要であるとする。

+++++++++++++++++++++++++++++

ジョセフソンが指揮する Mind?Matter Unification Project
(精神-物質統合プロジェクト)は、大まかに知的プロセスとされているものを、
理論物理学の観点から理解しようと、
脳の機能や他の自然界のプロセスを扱うプロジェクトである。

+++++++++++++++++++++++++++++

さらに言語や意識といった観点での脳を働きを解明すること、
音楽と精神の関係の解明などを研究対象としている。

それは、量子力学が自然の究極の理論ではないという確信に基づいている。

彼は「量子力学は特定の領域では正しいが、自然を完全に描写することはできない
」という。

+++++++++++++++++++++++++++++

彼は物理学の相補性のような考え方が
生物学にも適用可能だと信じている。

ニールス・ボーアも同様の考え方をしていたが、
マックス・デルブリュックは生命が微視的相互作用によるものであって、
量子力学は無関係だと断じた。


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教授職引退後もジョセフソンはこのプロジェクトだけは熱心に続けている。
無作為な物理過程を生命体が偏らせるといった
現象の背後に潜む機構を見出すことを目的としている。

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超心理学

ジョセフソンは超心理学的現象を信じている科学者としても有名で、
東洋の神秘主義が科学的理解と関連するかもしれないという可能性にも興味を持っている。


彼は王立協会創立のモットー
nullius in verba(一切の権威を認めない)を信条としており、
「科学者が全体としてある考え方を否定したとしても、
その考え方が不合理だという証拠にはならない。
むしろ、そのような主張の基盤を慎重に調査し、
どれほどの精査に耐えるかを判断すべきだ」と述べている。

+++++++++++++++++++++++++++++

2001年、ノーベル賞100周年の記念切手に添える小冊子の中で
ジョセフソンは超心理学的現象についての見解を示し、
注目を浴びた。

ロイヤルメールはノーベル賞100周年記念切手発行に際して、
ジョセフソンにノーベル賞と受賞分野の研究の意義についての
短い文章を依頼した。
ジョセフソンが書いたのは、次のような文章である。

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物理学者らは自然の複雑さを単一の統一理論で表そうとし、
中でも成功した理論が量子論で、
いくつかのノーベル賞がその分野に与えられている。

例えばポール・ディラックやヴェルナー・ハイゼンベルクが挙げられる。
マックス・プランクは100年前に熱い物体からのエネルギー放射の量を正確に説明しようとして
量子論の基礎を築き、
そこからレーザーやトランジスタが生まれた。

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量子論は情報理論や計算理論と結び付けられ、
大きな成果をあげている。

そこから発展していけば、従来の科学では解明されていない
(イギリスで研究が進んでいる)テレパシーなども説明できるかもしれない。

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この文章を批判する物理学者たちがおり、
中でもデイヴィッド・ドイッチュに至っては
「全くの屑だ。テレパシーなど存在しない。
ロイヤルメールは全くのナンセンスを支持しているかのように
見られることになり騙されたようなものだ」
などと主張した。


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これに対してジョセフソンは「テレパシーの存在を示す証拠はいくつもある。
しかし、そういった主題の論文は拒絶されてしまう。全く不公平だ」と指摘した。

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2005年、ジョセフソンは「超心理学は普通の研究分野の
1つになるべきだったのに、
今もその主張は一般に受け入れられていない」と述べている。

+++++++++++++++++++++++++++++

彼はこの状況をアルフレート・ヴェーゲナーの大陸移動説の場合と引き比べている。
大陸移動説はウェゲナーの死後、徐々に受け入れられるようになった。
ジョセフソンは、多くの科学者がまだ超心理学や超常現象の証拠を検討していないという。


また、一部の科学者はテレパシーなどの考え方を受け入れがたいと感じており、
そういった感情が検討そのものを妨げる、と指摘されている。

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常温核融合

ジョセフソンは、マルチン・フライシュマンと
スタン・ポンスによる1989年の常温核融合の発見について
さらなる調査を行った。その後多くの科学者が現象を再現しようとして失敗したが、
ジョセフソンは再現に成功した例を知っていると主張した。

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受賞歴
1969年: New Scientist Award、Research Corporation Award[5]
1970年: フリッツ・ロンドン記念賞

1972年: ガスリー賞(イギリス物理学会)、
エリオット・クレッソン・メダル(Franklin Institute)、
ヒューズ・メダル(王立協会)
1973年: ノーベル物理学賞
1982年: ファラデー・メダル(イギリス電気工学会)

主な著作
『ノーベル賞科学者ブライアン・ジョセフソンの科学は心霊現象をいかにとらえるか』
(訳:茂木健一郎・竹内薫、徳間書店):ISBN 4-19-860702-8

上記著作の原タイトルは、The Paranormal and Platonic Worldとなっている。
直訳すれば、「科学をこえた精神的世界」。内容は、量子論の限界から
生命・意識・哲学・音楽・などに関するものまで幅広い。
特にノーベル賞の内容とも関わる、量子の非局在性が生命現象や意識状態に関わる可能性を指摘している。

意識状態の伝達であるテレパシーにも触れているため、
出版社が販売促進のために人目につきやすい
日本語タイトルをつけたものと思われ誤解を受けやすいが、

量子論と拡張された科学に基づくきわめてまともな議論が行われている。



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ウイキペディアより。
https://ja.wikipedia.org/wiki/1%E6%9C%884%E6%97%A5

1月4日
できごと
1642年 - イングランド王チャールズ1世が反国王派の5人の議員を逮捕しようとして失敗。議会派と王党派の内戦・イングランド内戦が始まる。
1698年 - ロンドンのホワイトホール宮殿の大半が火事により焼失。
1877年 - 地租改正反対一揆の頻発により、地租を地価の3%から2.5%に引き下げ。
1879年 - 明治政府が、平安時代から実施されていた梟首刑(晒し首)を廃止。
1882年 - 日本で「軍人勅諭」が発布される。
1884年 - ロンドンでフェビアン協会設立。
1894年 - 露仏同盟が正式に成立。
1896年 - ユタ準州が昇格してアメリカ合衆国45番目の州・ユタ州となる。
1903年 - 電流戦争: トーマス・エジソンの会社がサーカスの象トプシーを電気ショックにより処刑。
1927年 - 武漢の民衆が漢口英租界を占領
1932年 - インドの植民地政府が国民会議派を非合法化し、マハトマ・ガンディーら指導者を逮捕。
1936年 - アメリカの音楽雑誌『ビルボード』が世界初の音楽ヒットチャートを発表。
1941年 - 皖南事変。中国共産党の新四軍を中国国民党軍が攻撃。
1946年 - GHQが軍人・戦犯・軍国主義者・政治家などの公職追放を指示。
1948年 - ビルマ(現在のミャンマー)がイギリスから独立し、ビルマ連邦共和国が成立。
1948年 - 日本とアメリカの間で国際電話が開通。
1951年 - 朝鮮戦争: 中華人民共和国軍と北朝鮮軍がソウルを占領。
1952年 - 第二次中東戦争: イギリス軍がスエズ運河を閉鎖。
1955年 - ビキニ被災補償でアメリカ合衆国が200万ドルの慰謝料を支払うことが日米の間で公文交換される。
1956年 - アメリカ政府が在日米地上軍の削減を発表。
1958年 - 前年に打ち上げられたソ連の人工衛星スプートニク1号が大気圏に再突入し消滅。
1959年 - ソ連の月探査機「ルナ1号」が月近傍を通過した後、史上初の人工惑星となる。
1968年 - 東証株価指数の基準日。この日の時価総額を100として算出する。
1977年 - 青酸コーラ無差別殺人事件。
1979年 - ダグラス・グラマン事件: アメリカ証券取引委員会で、グラマン社が自社の早期警戒機の売り込みのため日本の政府高官に不正資金を渡したことを告発。
1980年 - ソ連のアフガニスタン侵攻に対して、カーター米大統領が報復措置・穀物輸出削限等を表明。
1984年 - 日本の都市銀行13行の相互接続サービス「BANCS」が運用開始。
1989年 - シドラ湾事件。シドラ湾上空でアメリカ海軍部隊とリビア空軍が交戦し、リビア空軍機2機が撃墜される。
1991年 - 中華人民共和国の梅里雪山で、日中合同登山隊が大量遭難死。
1995年 - オウム真理教被害者の会会長VX襲撃事件。
2004年 - NASAの火星探査機「スピリット」が火星表面に着陸。
2005年 - 軽自動車のナンバープレートの分類番号3桁化、希望番号制を実施(自家用のみ)。
2006年 - 東京三菱銀行とUFJ銀行とが合併した、三菱東京UFJ銀行が営業開始。
2007年 - ナンシー・ペロシが女性として初めてアメリカ合衆国下院議長に就任。
2009年 - インドネシア東部のニューギニア島沖でマグニチュード7.6の地震が発生。死者4名。(ニューギニア島沖地震)
2010年 - アラブ首長国連邦のドバイで、ブルジュ・ハリーファ(世界一高い超高層ビル)が完成。
2010年 - 愛知県みよし市が市制施行。
2012年 - 愛知県長久手市が市制施行。



















誕生日
968年(乾徳5年12月2日) - 真宗、北宋第3代皇帝(+ 1022年)
1076年 - 哲宗、北宋第7代皇帝(+ 1100年)
1602年(慶長6年閏11月11日)- 藤堂高次、第2代津藩主(+ 1676年)
1643年 - アイザック・ニュートン、科学者(+ 1727年)
1710年 - ジョヴァンニ・バッティスタ・ペルゴレージ、作曲家(+ 1736年)
1753年(宝暦2年12月1日)- 黒田治之、第7代福岡藩主(+ 1781年)
1785年 - ヤーコプ・グリム、文献学者、グリム兄弟の兄(+ 1863年)
1809年 - ルイ・ブライユ、点字の開発者(+ 1852年)
1813年 - アレクサンダー・フォン・バッハ、政治家(+ 1893年)
1848年(弘化4年11月28日) - 桂太郎、第11・13・15代内閣総理大臣(+ 1913年)
1874年 - ヨセフ・スク、作曲家(+ 1935年)
1882年 - 梅津美治郎、陸軍大将(+ 1949年)
1886年 - 高畠素之、社会思想家(+ 1928年)
1889年 - 夢野久作、小説家(+ 1936年)
1896年 - エヴァレット・ダークセン、アメリカ合衆国上院少数党院内総務(+ 1969年)
1896年 - アンドレ・マッソン、画家(+ 1987年)
1898年 - 山縣昌夫、船舶工学者(+ 1981年)
1899年 - 十河佑貞、歴史学者(+ 1989年)
1901年 - C・L・R・ジェームズ、作家、ジャーナリスト(+ 1989年)
1902年 - 阿部武雄、作曲家(+ 1968年)
1903年 - 古井喜実、内務官僚、政治家(+ 1995年)
1912年 - 小柳勇、政治家(+ 2005年)
1913年 - マリエトア・タヌマフィリ2世、サモア大首長(+ 2007年)
1915年 - 桑野通子、女優(+ 1946年)
1919年 - 平野愛子、歌手(+ 1981年)
1919年 - 三田政夫、プロ野球選手(+ 没年不詳)
1922年 - 山田風太郎、小説家(+ 2001年)
1927年 - ラウロ・フレッド・カヴァゾス、政治家、医学者、教育者
1929年 - ギュンター・シャボフスキー、ドイツ社会主義統一党政治局員(+ 2015年)
1930年 - 武井保雄、元武富士会長(+ 2006年)
1932年 - カルロス・サウラ、映画監督
1933年 - 石橋雅史、俳優、武道家、空手家
1933年 - 市川昭介、作曲家(+ 2006年)
1933年 - ポール・ヴィリリオ、哲学者
1935年 - 宇野郁夫、日本生命保険会長
1935年 - フロイド・パターソン、プロボクサー(+ 2006年)
1938年 - 藤田小女姫、占い師(+ 1994年)
1940年 - 高行健、小説家
1940年 - 黒岩秩子、政治家
1940年 - 河野高明、プロゴルファー(+ 2010年)
1940年 - バート・シャーリー、元プロ野球選手
1940年 - ブライアン・ジョゼフソン、物理学者
1940年 - ヘルムート・ヤーン、建築家
1944年 - 子門真人、歌手
1944年 - チャーリー・マニエル、元プロ野球選手
1944年 - 山中巽、元プロ野球選手
1948年 - 大潮憲司、元大相撲力士
1948年 - 岡崎彰、天文学者
1948年 - 長井繁夫、元プロ野球選手
1948年 - 松原良明、プロ野球選手(+ 1988年)
1950年 - 丹古母鬼馬二、俳優
1950年 - 山口たか、政治家
1950年 - 横山忠夫、元プロ野球選手
1951年 - バーバラ・コクラン、元アルペンスキー選手
1952年 - 藤田賢治、プロ野球選手
1953年 - ノルベルト・アロンソ、元サッカー選手
1956年 - バーナード・サムナー、ミュージシャン(ニュー・オーダー)
1957年 - テレサ野田、元女優
1958年 - 三田紀房、漫画家
1958年 - 宮本亜門、演出家
1959年 - 本田優、元騎手、調教師
1960年 - マイケル・スタイプ、ミュージシャン(R.E.M.)
1960年 - マリーン、歌手
1962年 - ダンシング谷村、ものまねタレント
1963年 - トレイ・ヒルマン、元北海道日本ハムファイターズ監督、カンザスシティ・ロイヤルズ監督
1963年 - エレーナ・ワロワ、フィギュアスケート選手
1964年 - 竹内力、俳優
1964年 - アレクサンドル・ファデーエフ、フィギュアスケート選手
1965年 - イヴァン・アタル、俳優、映画監督
1965年 - 一本木蛮、漫画家
1965年 - ベス・ギボンズ、歌手(ポーティスヘッド)
1965年 - 中村達也、ミュージシャン
1965年 - 那州雪絵、漫画家
1965年 - ギー・フォルジェ、元テニス選手
1965年 - 宮下昌己、元プロ野球選手
1966年 - 上福元勤、元プロ野球選手(+ 2007年)
1967年 - インゴ、在日外国人タレント、俳優
1967年 - デビッド・トムズ、プロゴルファー
1967年 - ジョニー・ネルソン、元プロボクサー
1968年 - 松尾潔、音楽プロデューサー
1971年 - 柿崎順一、芸術家、フラワーアーティスト
1971年 - 佐藤裕幸、元プロ野球選手
1971年 - 山部太、元プロ野球選手
1974年 - アンドレアシュ・シュタルケ、騎手
1974年 - ダニーロ・ホンド、自転車競技選手
1974年 - 胡桃沢ひろこ、タレント、歌手
1975年 - シェイン・カーウィン、総合格闘家
1976年 - 杉久武、政治家
1976年 - グロテス・F・ニポポ、ミュージシャン(元トンガリキッズ)
1976年 - テッド・リリー、メジャーリーガー
1977年 - 水田竜子、演歌歌手
1977年 - デヴィッド・ミラー、自転車競技選手
1978年 - クリストファー・ギッセル、プロ野球選手
1978年 - ドミニク・フルバティ、テニス選手
1978年 - 中野洋昌、政治家
1979年 - 石崎琴美、カーリング選手
1979年 - 岡上和典、元プロ野球選手
1980年 - 高山梨香、元アナウンサー(テレビ西日本)
1980年 - 細川亨、プロ野球選手(福岡ソフトバンクホークス)
1980年 - ヤロスラフ・ポポヴィッチ、自転車競技選手
1980年 - リカルド・デ・サンティス、野球選手
1980年 - ミゲル・モンテイロ、サッカー選手
1980年 - 遠藤明子、女性タレント
1981年 - 小原日登美、レスリング選手、ロンドンオリンピック金メダリスト
1982年 - 落合真理、モデル、元バレーボール選手
1982年 - パウロ・フェラーリ、サッカー選手
1982年 - 二橋純、ミュージカル俳優
1983年 - 植村花菜、歌手
1983年 - 近藤くみこ、お笑いタレント(ニッチェ)
1983年 - エバウド・シルバ・ドス・サントス、サッカー選手
1983年 - 中井義樹、サッカー選手
1983年 - 世武裕子、シンガーソングライター
1984年 - 岡田マリア、ラジオDJ、ファッションモデル
1984年 - 西田エリ、歌手
1985年 - 助川絵里奈、タレント、グラビアアイドル
1985年 - ロス・ターンブル、サッカー選手
1986年 - 加藤シルビア、アナウンサー
1986年 - 謝淑薇、テニス選手
1986年 - 柴田菜月、レースクイーン・女性モデル
1986年 - ジェームズ・ミルナー、サッカー選手
1987年 - GILLE、歌手
1989年 - ケビン・ピラー、メジャーリーガー
1989年 - グラハム・レイホール、レーシングドライバー
1990年 - トニ・クロース、サッカー選手
1990年 - アルベルト・パロスキ、サッカー選手
1990年 - イアゴ・ファルケ・シルバ、サッカー選手
1990年 - 呉宰碩、サッカー選手
1991年 - パスカル・ボドマー、スキージャンプ選手
1992年 - 福永マリカ、女優、ファッションモデル
1992年 - ミシェル未来、アイドル(アイドリング!!!18号)
1992年 - クリス・ブライアント、メジャーリーガー
1992年 - メリー・ロー・レイエス、フィギュアスケート選手
1993年 - 衛藤美彩、歌手、グラビアアイドル(乃木坂46)
1995年 - マリア・イサベル、歌手
1997年 - 市來杏香、ボーカル、パフォーマー (元Flower、E-girls)
1997年 - 上村莉菜(欅坂46)























忌日
1564年(永禄6年12月20日)- 細川氏綱、室町幕府管領(* 1514年)
1672年(寛文11年12月5日)- 佐竹義隆、第2代久保田藩主(1609年)
1786年 - モーゼス・メンデルスゾーン、哲学者(* 1729年)
1825年 - フェルディナンド1世、両シチリア王(* 1751年)
1829年(文政11年11月29日)- 酒井抱一、絵師(* 1761年)
1877年 - コーネリアス・ヴァンダービルト、実業家(* 1794年)
1880年 - アンゼルム・フォイエルバッハ、画家(* 1829年)
1905年 - セオドア・トマス、指揮者(* 1835年)
1906年 - 福地源一郎、ジャーナリスト(* 1841年)
1912年 - 東久世通禧、政治家(* 1834年)
1913年 - アルフレート・フォン・シュリーフェン、ドイツ陸軍参謀総長(* 1833年)
1919年 - ゲオルク・フォン・ヘルトリング、第7代ドイツ国首相(* 1843年)
1924年 - アルフレート・グリュンフェルト、ピアニスト、作曲家(* 1852年)
1925年 - 平瀬作五郎、植物学者(* 1856年)
1931年 - ロジャー・コナー、メジャーリーガー(* 1857年)
1940年 - 根津嘉一郎 (初代)、実業家、東武鉄道オーナー(* 1860年)
1941年 - アンリ・ベルクソン、哲学者(* 1859年)
1953年 - 秩父宮雍仁親王、日本の皇族(* 1902年)
1956年 - 西村真琴、ロボット学者(* 1883年)
1960年 - アルベール・カミュ、小説家(* 1913年)
1961年 - エルヴィン・シュレーディンガー、物理学者(* 1887年)
1965年 - T・S・エリオット、詩人(* 1888年)
1965年 - 加藤斌、元プロ野球選手(* 1944年)
1969年 - ポール・チェンバース、ジャズベーシスト(* 1935年)
1985年 - 久保寺雄二、元プロ野球選手(* 1958年)
1986年 - フィル・ライノット、ロックンロール歌手・ベーシスト(シン・リジィ)(* 1949年)
1988年 - リリー・ラスキーヌ、ハープ奏者(* 1893年)
1993年 - 桂春蝶 (2代目)、落語家(* 1941年)
1995年 - エドゥアルド・マータ、指揮者(* 1942年)
2003年 - コンラッド・L・ホール、撮影監督(* 1926年)
2003年 - イフラ・ニーマン、ヴァイオリニスト(* 1923年)
2004年 - ジョーン・エイケン、児童文学作家(* 1924年)
2006年 - マクトゥーム・ビン=ラーシド・アール=マクトゥーム、ドバイアミール・アラブ首長国連邦副大統領(* 1943年)
2007年 - マレー・フィリューン、南アフリカ大統領(* 1915年)
2007年 - ジョン・ウィスター・シンプソン、電子工学研究者(* 1914年)
2008年 - 田村秀昭、元参議院議員、国民新党副代表(* 1932年)
2009年 - ジゼール・サランディ、プロボクサー(* 1987年)
2010年 - 山口彊、二重被爆が初認定された人物(* 1916年)
2010年 - 永野茂門、陸上自衛隊の陸上幕僚長、日本の法務大臣(* 1922年)
2010年 - 堂本元次、日本画家(* 1923年)
2010年 - 山元勉、日本の衆議院議員(* 1932年)
2010年 - ケイシー・ジョンソン、ソーシャライト(* 1979年)
2010年 - 溝上恵、地震学者(* 1936年)
2011年 - ミック・カーン、ミュージシャン(* 1958年)
2015年 - 阿部昭吾、政治家(* 1928年)
2015年 - 藤本信行、脚本家(* 1957年)
2016年 - 三遊亭圓雀(5代目)、落語家(* 1949年)
2016年 - 矢形勝洋、プロ野球選手(* 1934年)
2017年 - ジョルジュ・プレートル、指揮者(* 1924年)

















記念日・年中行事
正月 初売り
鏡開き(京都)

官公庁御用始め・仕事始め
(日本の旗 日本) 官公庁は1873年(明治6年)より、
12月29日から1月3日までを休暇とすることが法律で定められており、
4日が仕事始めとなる。


民間企業も銀行等ホワイトカラー系はこの日を仕事始めの日とする所が多い
(ブルーカラー系など大体の企業は1月5日)。


1869年(明治2年)から改暦前までは旧12月29日(年によっては大晦日)から旧1月3日まであった。

取引所大発会(日本の旗 日本)

独立記念日(ミャンマーの旗 ミャンマー)
1948年1月4日にイギリスから独立しビルマ連邦共和国が成立した。

新日本プロレスは毎年この日、東京ドームにて
正月興行の「WRESTLE KINGDOM」を行っており、
プロレスファンからは「1.4(いってんよん)」の愛称で親しまれている。





























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posted by clinicayamamoto at 08:18| 東京 ☀| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする